About / 会社概要

仕事が回る仕組みを、
現場に残すために。

拠点は大分・福岡。AI業務システム化、Web集客、イベントを手がけています。人手不足で止まりがちな仕事を、続く形に整えます。

戦略と現場を同じチームで持つ理由

戦略づくり、AI業務システム化、Web制作、イベント。別々の会社に頼むと、提案は紙の上で止まり、費用だけが先に出ていきます。コレットラボは戦略から実装、運用、現場の定着までを1社で担ってきました。

創業以来、いま一番止まっている場所を見極めて直すことを大事にしてきました。

企画書を書いた担当が、納品後の数字まで確認する。

ツールは変わる。
変わらないことがある。

代表取締役 出口 宣佳

中小企業向けに、生成AIの業務導入、社員教育、社内ルールづくりを支援しています。情報管理、著作権・肖像権、AI出力の確認を扱う実務ガイドも公開しています。

土台にあるのは、プロモーションとマーケティングの現場で約20年、紙、Web、イベントを横断し、企画から運用・改善まで担当してきた経験です。

29歳で独立。役員として2社の法人設立を経て、2014年12月、大分でコレットラボを創業しました。都市部の会社に頼らず、地域の中で実行できる力を残す。これは創業時から変わっていません。

AI導入で大切なのは、詳しい人を一人つくることではなく、会社として基本と注意点を共有することです。

戦略を、成果へ実装する。私が現場でぶつかってきた分断を、なくすための言葉です。

株式会社コレットラボ 代表取締役
出口 宣佳

会社情報

Company社名
株式会社コレットラボ Colet Lab Co., Ltd.
CEO代表者
出口 宣佳 代表取締役
Origin創業
2014年12月 個人事業主時代を含む
Founded法人設立
2016年3月18日 株式会社コレットラボ
Hours営業時間
平日 10:00〜18:00 土日祝・年末年始を除く
Address所在地
〒870-0036 大分県大分市寿町8-11 GRC opus kotobuki 1F
Area対応エリア
大分・福岡を拠点に九州全域 首都圏案件にも対応
PhoneTEL
097-537-7522 平日 10:00〜18:00
FaxFAX
097-537-7523 24時間受信
Clients主要取引先
地方自治体/上場企業・広告会社/地域中小企業・実店舗/専門サービス・BtoB事業者 クライアント守秘義務に基づき非公開
Business主要事業
AX支援(AI業務システム化)/Web集客/イベント 3領域を1社で内製

事業内容

1つずつでも、3つ組み合わせても依頼できます。

02

Web Web集客支援事業

Web Marketing

  • GEO(生成AI検索最適化)/SEO/MEO(Googleマップ)
  • SNS・LINEマーケティング
  • Web広告運用(Google/Meta/LINE/X など)
  • HP・LP制作
Web集客支援の詳細を見る
03

Event イベント事業

Event Production

  • イベント・式典の企画運営/事務局代行
  • 会場施工/販促物制作
  • 屋外・交通広告/サイネージ運用
イベント事業の詳細を見る

継続してご依頼を
いただいています。

ミスが許されない自治体の仕事から、地域のお店の集客まで。創業以来、途切れず続いています。

Category 01

地方自治体

領域
観光プロモーション/移住定住 など

Category 02

上場企業/広告会社

領域
広告キャンペーン/販促/AI業務システム化/イベント など

Category 03

地域中小企業・実店舗

領域
HP・LP制作/Web集客/SNS運用/Googleマップ集客(MEO) など

Category 04

専門サービス・BtoB事業者

領域
マーケティング全般/業務効率化/AI業務システム化・社員教育の伴走 など

※ 具体的な企業名・案件詳細は、クライアント守秘義務に基づき非公開です。
※ 実績の傾向はWorks(私たちの仕事)で業種別に整理しています。

アクセス

所在地
〒870-0036
大分県大分市寿町8-11
GRC opus kotobuki 1F
最寄り
JR大分駅 府内中央口(北口)より徒歩約15分
営業時間
平日 10:00〜18:00(土日祝・年末年始を除く)
Googleマップで開く

AIを、仕事の中で使い続けられる形に。

AIを使い始めるのは、もう難しくありません。難しいのは、使う人の仕事に入り、続く形にすることです。チャットの補助で終わらせず、いまあるExcel、フォーム、Webサイト、顧客対応の流れに組み込む。誰が触っても同じ品質で回る、業務のシステム化です。

もう一つは、会社として何を認め、どの情報を入力せず、出力を誰が確認するかを決めることです。

AIに詳しい人がいなくても、会社として判断できる状態を増やしていきます。

事業の現状を、
まずは聞かせてください。

負担になっている仕事や、続かなくなっている取り組みから整理できます。