Business 01
AIを活用したWebマーケティング
認知、集客、接客、成約、追客の5段階に分けて進めます。GEO、SEO、MEO(Googleマップ)、SNS運用、LINE、広告運用、ホームページ制作。どの手法がどの段階で効くのかを、費用とあわせて段階ごとに出しています。どの段階にどれだけの予算を充てるかを、決める前に比較できます。
詳しく見る戦略を、成果へ実装する。
競合がInstagramを始めた。知り合いの会社がWeb広告で売上を伸ばしたらしい。そうした話を聞くと、自社も始めたほうがよいのでは、と考えるのは自然です。そのまま手法だけが先に決まることもあります。
手法を先に決めた場合、その手法でどれだけ効果が見込めるかが分かるのは、スタートを切ってからです。目的を決めるために、買い手と競合を先に調べておけば、どの手法に見込みがあるかを、始める前に検討できます。
コレットラボは、貴社のお客様が何を見て選んでいるか、競合が何を出しているか、アクセス数や問い合わせ件数がどう変化しているかを調べます。調査結果を基に手法を選び、その理由を数字で説明します。
思ったほど伸びなかったときも、同じ数字を見て、やめるのか、続けて直すのかを一緒に決めます。根拠を持ったままPDCAを回せるので、手法を変えることになっても、それまでに集めた数字は、次の判断にそのまま使えます。
根拠は、実測値、AI、リアルの3つから集めます。実測値で分かるのは、いまどこから何人来ていて、そのうち何件が注文につながっているかまでです。
AIがいちばん力を発揮するのは、その先の調査と分析です。検索されている回数、競合が出している価格と条件、口コミに書かれている内容を、AIがまとめて集めます。人が数日かけていた調査が1日で終わるので、試して改善するまでの間隔も短くなります。
AIが集められるのは、すでに公開されている情報までです。買い手が何と比べているのか、どこが決め手になるのかは、ご本人にうかがうと分かります。リアルの声を聞いたほうが早いときは、説明会や体験会を開きます。
実測値とAIだけで足りる案件もあるので、どこまで調べるかも、調べた結果で選べます。効果が見込める手法に、マーケティングの予算を配分できます。
Business 01
認知、集客、接客、成約、追客の5段階に分けて進めます。GEO、SEO、MEO(Googleマップ)、SNS運用、LINE、広告運用、ホームページ制作。どの手法がどの段階で効くのかを、費用とあわせて段階ごとに出しています。どの段階にどれだけの予算を充てるかを、決める前に比較できます。
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説明会や体験会を開き、買い手に直接うかがいます。何と比べ、何を決め手にしたかは、アクセス解析には残りません。うかがった言葉は、ホームページや広告の文言に反映します。実測値とAIだけで足りる案件もあります。
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問い合わせ対応や議事録作成など、定型業務の一部をAIで処理できる仕組みにします。AIに入力してよい情報の範囲と、出てきた文章を誰が確認するかも、一緒に決めます。業務の洗い出しに2〜4週間、本番運用まで3〜6ヶ月が目安です。担当が代わっても、同じ手順で回せます。
詳しく見るBusiness 04
AIを初めて使う社員に合わせて説明します。1回120分です。参加する方のPCとAIのアカウントは、必須ではありません。料金と、当日までに決めていただくことをまとめています。研修の翌日から、社員が自分の業務で試せる状態にします。
詳しく見るBusiness 05
数千人規模までの展示会、式典、地域のイベントを、企画から会場施工、当日の運営まで行います。募集ページと告知デザインの制作、来場者を集める施策まで行います。
詳しく見るAIに任せる業務の決め方も、認知・集客・接客・成約・追客の5つの段階も、順に読めます。