Business 01 / AX支援事業
AI業務システム化で、繰り返しの手作業を減らし、人は確認と判断に集中する。
- AIに任せる作業
- 人が確認する作業
対応範囲を見る
- 問い合わせ対応、FAQ、提案書作成の仕組み化
- 議事録、日報、顧客データの整理と活用
- AI業務システム開発、既存システム連携
- 社内ルール策定、入力禁止情報の整理、社員教育
働く人が減っていくこの国で、
人手不足を頑張りだけで乗り切る時代は、もう終わりました。
AIの恩恵はまだ、人も情報もそろった都会の大きな会社に偏っています。
本当にこの技術を必要としているのは、
少ない人数で現場を回す地方の会社のはずです。
新しい技術は、
現場で働く人が使えるようになってはじめて、役に立ちます。
だから私たちは、AIとWeb集客の設計から実装までを引き受けています。
地方の会社が、これからも事業を続けていけるように。
それが、
コレットラボの仕事です。
TECHNOLOGY, TO THE FIELD.
Tools & Checks
Business 01 / AX支援事業
Business 02 / Web集客支援事業
成果は、一発のアイデアでは出ません。やってみて、数字で確かめて、効かなかったところを直して、また試す。
現場で拾った声はWebの改善に、Webで見えた課題はAI業務システム化に。
同じチームで扱うから、現場の一次情報を次の施策へ戻せます。
自治体プロジェクトで培った「止めない・落とさない」運用力。
同じ精度で、AI業務システム化の現場を組み立てます。
1業務のAI化、HPの一部改修、Googleマップの立て直し。
動くものを先に出し、その先は結果を見て決められます。
どこから始めるべきか、
迷っていませんか?
クライアント守秘義務に基づき、社名は伏せています。ふだんの報告書には、効かなかった施策もそのまま載せています。
課題問い合わせ返信が担当者ごとにばらつき、初動が遅かった。
施策返信の下書きをAIで作り、確認と更新履歴が残る運用に切り替えた。
課題Googleマップ経由の来店が伸びなかった。
施策写真・口コミ返信・営業情報・導線を、探す人が来店を判断できる状態に整えた。
課題募集から実施後のデータ活用までが分断していた。
施策受付・アンケート回収・報告書作成までを一体で運営した。
業種が違えば、手が止まる場所も違います。いま現場でやっている手順に合わせて設計します。
予約サイトのメッセージ・お電話のメモ・メールに散らばった文面から、到着時刻・人数・食べられないもの・お迎えの要否の4つの…
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車検で預かってから見つかった追加整備を、写真と実測値をつけてお客さまのスマホに送る仕組みを作ります。お客さまは1件ずつ「…
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キャンセル待ちを名前ではなく来られる条件で預かります。空きが出ると条件の合う方だけを選び出すので、受付は確認して一度に送…
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顧問先から届く質問を1つの窓口にまとめ、事務所が過去に答えた内容からAIが回答の下書きを作ります。下書きには出典が付き、…
画面を見るここに無い業種でも、やっていることが近ければ同じ考え方で作れます。
業種別導入事例をすべて見る働く人と小さな組織のための、AI実務メディアです。仕事のどこに使うか、何を入力しないか、どう続けるかを判断するための場所です。
じっくり読んで、考え方を身につける。
ラボノートを見る公開前に、漏れてはいけない情報や危ない設定がないか確認できます。
AIコード健診を使う記事の考え方を、自社の業務フロー・社内ルール・社員教育にどう落とし込むかを設計します。無料相談から。
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