ホームページ制作とSEO対策の費用内訳|制作費に含む作業と別料金の一覧

ホームページ制作とSEO対策の費用内訳|制作費に含む作業と別料金の一覧

この記事の要点

  • 「SEO対策込み」の制作費に入りやすいのは、スマホ対応・SSL化・見出しの組み方などサイトの土台の設定
  • 検索語の設計・原稿・URLの転送・公開後の改善は別料金になりやすい
  • 契約前に送る6つの質問文で、見積書に無い作業を確かめられる

ホームページ制作の見積もりにある「SEO対策」に含まれやすいのは、検索エンジンがサイトを正しく読み取れるように土台を設定する作業です。どの検索語で問い合わせを取るかの設計、各ページの原稿、公開後の記事追加と改善は、別料金か別契約になりやすい作業です。同じ「SEO対策込み」でも見積額に差が出るのは、この別料金の部分を誰が担うかが違うためです。

この記事で扱うのは、SEOに関わる費用の内訳です。SEO対策の金額は、制作会社の体制と、見積もりに含む作業で大きく変わるため、この記事では一律の金額の目安は示しません。

代わりに、見積書の中身を作業ごとにそろえて比べる方法と、問い合わせ1件あたりの費用を計算する方法を解説します。制作費全体が業種ごとに何で上がるのかは、業種別ホームページ制作費用の相場で解説しています。

制作会社への依頼を検討している経営者・院長・施設長に向けた記事です。読み終わる頃には、見積書のどの行に何が含まれているかを確かめ、契約前に制作会社へ聞くことを決められる状態を目指します。

Contents / 目次
  1. 「SEO対策込み」の制作費に含まれる作業と別料金になる作業
  2. SEO対策の費用が変わる5つの条件と料金体系の違い
  3. 見積もりを比べて契約前に確かめる4ステップ
  4. 費用をかけても検索から問い合わせが来ない4つの条件
  5. AIで社内に回せる作業と、制作会社に依頼する作業
  6. ホームページ制作とSEO対策の費用でよくある質問

「SEO対策込み」の制作費に含まれる作業と別料金になる作業

制作費に含まれやすいのは、スマホ対応・見出しの組み方・SSL化など、サイトを組む工程で一緒に行える作業です。自社の事業や顧客を知らないと進められない作業は、別料金になりやすくなります。

SEO(検索エンジン最適化)とは、Googleなどの検索結果に自社のページが表示され、クリックされるようにするための取り組みです。サイトの中の構造やタグを設定する「内部対策」、検索する人の疑問に答えるページを作る「コンテンツ対策」、他のサイトから紹介される状態を作る「外部対策」に分かれ、費用のかかり方がそれぞれ違います。

見積書の「SEO対策」の一行を、作業ごとに分けると次の表になります。

作業制作費に含まれやすいか見積書で確認すること
スマホ表示への対応(レスポンシブ)含まれやすいスマホとPCで同じ内容が表示されるか
常時SSL化(https)含まれやすい証明書の更新を誰が管理するか
見出し(H1〜H3)を正しい順で組む含まれやすい見出しが内容の階層どおりに並んでいるか
タイトル・メタディスクリプションの設定欄欄は含まれやすい。文面の作成は分かれる全ページの文面を誰が書くか
画像の圧縮など表示速度の対策一部が含まれる公開前に表示速度を測るか
XMLサイトマップの送信とSearch Consoleの登録分かれるどちらのGoogleアカウントで登録するか
GA4の設置と問い合わせの計測分かれるフォームの送信完了を数える設定まで含むか
構造化データ分かれるどのページに何の情報を入れるか
キーワード調査とページ構成の設計別料金になりやすい調査結果を資料で受け取れるか
各ページの原稿執筆別料金になりやすい1ページの文字数と修正回数
旧URLから新URLへの転送(301リダイレクト)リニューアル時は別料金になりやすい旧URLと新URLの対応表を作るか
公開後の記事追加・順位の確認・改善月額の別契約毎月の作業内容と報告する数字

メタディスクリプションとは、ページの内容を短くまとめた説明文で、検索結果でタイトルの下の説明に使われることがあります。構造化データとは、会社名・所在地・よくある質問などを、検索エンジンが読み取れる決まった書式で書き込むコードを指します。301リダイレクトは、ページの住所(URL)が変わったことを検索エンジンと閲覧者に伝える転送の設定です。

表の前半8行は、制作会社がサイトを組みながら進められる作業です。後半4行は、検索語の調査、原稿の執筆、旧URLと新URLの対応表づくり、公開後の改善と、どれもサイトを組む工程とは別に作業時間がかかり、その時間がそのまま費用になります。見積書ごとに「SEO対策」の金額が違うときは、後半4行のうちどれが含まれているかを先に確かめます。

比べるときは、見積書の「SEO対策」の金額を作業ごとに分けてもらい、「作業ごとの時間×1時間あたりの単価」で中身を確かめます。

たとえば原稿執筆なら、1ページあたりの金額にページ数を掛けた額が、原稿にかかる費用です。同じ作業なのに金額が大きく違う場合は、調査の有無や修正回数など、作業の中身が違わないかを確かめてください。

順位を約束する見積もりは、別の注意が要ります。Google検索セントラルのSEO業者が必要かどうかの解説ページには、「No one can guarantee a #1 ranking on Google.(Googleで1位になることは誰にも保証できない)」と書かれています。見積書に「上位表示保証」とある場合は、対象の検索語を誰が決めるのかを確かめてください。

社内に原稿を書ける担当者がいない、または検索語の設計から相談したい場合は、検索の入口から設計するホームページ制作で、どのページを誰に向けて作るかを決めてから制作に入る進め方もあります。

この章の結論。見積書の「SEO対策」は、土台の設定だけなのか、設計と原稿まで含むのかで中身が大きく違います。表の後半4行が含まれているかを、最初に確かめてください。

SEO対策の費用が変わる5つの条件と料金体系の違い

SEO対策の費用を大きく変えるのは、ページ数そのものより「設計と原稿を誰が担うか」「リニューアルか新規か」「公開後に何を続けるか」です。費用を下げると、その作業は社内に来ます。

費用が変わる条件と、下げたときに社内で受け持つ作業を並べると次のとおりです。

条件費用が上がる契約費用が下がる契約下げたときに社内で受け持つ作業
検索語の調査と設計制作会社が調査し資料にする自社で決めた語を伝える競合ページを読み、狙う語を選ぶ
原稿の執筆制作会社が取材して書く自社で書いて渡すページごとの執筆と事実確認
新しく作るページの種類サービス・事例ごとにページを分けるトップと会社概要に集約する検索の入口が減ることを受け入れる
リニューアルかどうか旧ページが多く転送設定が要る新規ドメインで旧URLが無い旧URLの一覧を作る
公開後の継続月次の記事追加と改善の実装まで含む公開で契約が終わるSearch Consoleを見て修正するページを決める

SEO対策を外注するときの料金体系は3種類

公開後のSEO対策を外注する場合、料金体系は月額固定・成果報酬・スポットの3つに分かれます。どれが得かは、作業の中身と評価の物差しを誰が決めるかで変わります。

  • 月額固定(固定報酬型):毎月決まった作業に対して支払う。月に何本の記事を書き、何ページを修正するかが契約書に書かれているかを確認する
  • 成果報酬型:指定した検索語で決めた順位に入った日数や月だけ支払う。対象の語を制作会社が選ぶと、問い合わせにつながらない語で費用が発生する
  • スポット(単発):サイトの診断や改善提案を1回だけ受ける。提案の実装を誰が行うかを決めておかないと、提案書だけで終わる

原稿を自社で書くと何時間かかるか

原稿執筆を見積もりから外すと見積額は下がりますが、その時間は社内に来ます。仮に、サービスページ8ページの原稿を社長が書き、1ページに調べる時間と書く時間で3時間かかるとすると、合計24時間です。どちらが安いかは、社長の1時間をいくらと見るかで決まります。

費用対効果は、1年間の総額を問い合わせ件数で割って比べます。1年間の総額は「制作費+月額×12か月」です。仮の数字で、総額120万円・検索経由の問い合わせが年12件なら、1件あたり10万円。この金額を、1件の受注で得られる粗利と比べて判断します。

この章の結論。見積額の安さは、社内で受け持つ作業の多さと裏表です。下げる項目ごとに、社内の誰が何時間を使うのかを書き出してから比べてください。

見積もりを比べて契約前に確かめる4ステップ

見積もりは金額から比べず、「含まれる作業」をそろえてから比べます。次の4ステップで、見積書に書かれていない作業を契約前に見つけられます。

ステップ1。問い合わせにつなげたい検索語を3つ書き出す

最初に、検索から来てほしいお客様が入力する語を3つ書き出します。社内で使う商品名はいったん外し、お客様が検索に入力しそうな語で書きます。たとえば金属加工の会社なら「アルミ 試作 小ロット」のように、困りごとと条件が入った語になります。

既存のサイトがある場合は、Search Consoleの「検索パフォーマンス」で、いま表示されている語を確認できます。まだ登録していない場合は、Search Consoleの登録手順と所有権の確認から始めてください。この3つの語が、見積もりを比べる物差しになります。

ステップ2。見積書の項目を比較表に書き写す

複数の見積書を、次の表に書き写します。含まれる作業に○、含まれない作業に×、見積書から読み取れない作業に「不明」を付けます。「不明」が付いた行が、ステップ3で質問する対象です。

作業見積A見積B
全ページのタイトル・メタディスクリプションの文面作成
キーワード調査とページ構成の設計
各ページの原稿執筆(文字数・修正回数)
旧URLからの301リダイレクト
Search ConsoleとGA4の設定(問い合わせの計測まで)
構造化データ
公開後の月次作業と報告

制作費全体の項目の読み方は、ホームページ制作の見積書の読み方と安い提案の確認点で詳しく解説しています。

ステップ3。制作会社に6つの質問を送る

「不明」の行は、メールで質問して文面で回答をもらいます。口頭の説明は、契約後に食い違ったとき確かめようがありません。次の文面は、そのままコピーして使えます。

件名:お見積もりの「SEO対策」に含まれる作業について

お見積もりありがとうございます。
契約前に、次の6点を確認させてください。

1. 「SEO対策」に含まれる作業と、それぞれの金額を、項目ごとに教えてください。
   (タイトル・メタディスクリプションの文面作成、キーワード調査、
   原稿執筆、構造化データ、Search Console・GA4の設定)
2. 各ページの原稿は、どちらが書く想定でしょうか。
   御社が書く場合は、1ページあたりの文字数と修正回数を教えてください。
3. 現在のサイトのURLから新しいURLへの転送(301リダイレクト)は含まれますか。
4. 公開後の月額費用に含まれる作業と、毎月報告していただける数字を教えてください。
5. 契約終了後、ドメイン・サーバー・WordPressの管理者権限・作成した記事の権利は
   どちらに帰属しますか。
6. 順位の保証や「上位表示」を約束する内容は含まれますか。
   含まれる場合、対象の検索語はどなたが決めますか。

[会社名・氏名]

ステップ4。公開後に見る数字と時期を契約書に書く

最後に、公開後に何の数字をいつ確認するかを、契約書か発注書に書いてもらいます。見る数字は次の3つで足ります。

  1. Search Consoleの表示回数(ステップ1の3つの語で、検索結果に何回表示されたか)
  2. Search Consoleのクリック数(表示されたうち、何回クリックされたか)
  3. GA4で数えたフォームの送信完了件数(検索から来た問い合わせの数)

Google検索セントラルのSEOスターターガイドでは、変更がGoogleに反映されるまでに数時間で済むものも数か月かかるものもあり、一般的には数週間待ってから検索結果への影響を確かめるよう説明されています。公開直後の数字だけで判断しないよう、最初に評価する時期を契約前に決め、契約書に書いておきます。

3つ目の数字を取るには計測の設定が要るので、GA4をWordPressに設置してGTMで計測する手順を制作会社と共有しておくと話が早く進みます。

この章の結論。比較表で「不明」を見つけ、6つの質問で文面の回答をもらい、公開後に見る3つの数字を契約前に決めます。ここまで済めば、金額の差が何の差なのかを説明できる状態になります。

費用をかけても検索から問い合わせが来ない4つの条件

この章では、SEO対策の費用を払っても問い合わせが増えない失敗のうち、見積書の書き方と契約の決め方で起きる4つに絞って取り上げます。

タイトルの文面が全ページ社名だけだと、検索結果で選ばれない

「SEO内部対策一式」とだけ書かれた見積もりは、タイトルの設定欄を用意しただけで、文面は全ページ「株式会社〇〇」のままになっている条件で起きます。全ページが同じタイトルでは、検索結果でどのページに何が書かれているのか区別できません。Google検索セントラルのタイトルリンクの解説も、ページごとに内容を説明する具体的なタイトルを付けるよう案内しています。公開前に、全ページのタイトルとメタディスクリプションを一覧表で提出してもらう約束をしておけば防げます。

リニューアルで転送設定が見積もりに無いと、旧ページの評価を失う

リニューアルでURLの形が変わるのに、301リダイレクトが見積もりに無い条件で起きます。旧URLは「ページが見つかりません」と表示され、他のサイトから貼られていたリンクやお客様のブックマークも行き止まりになります。

Google検索セントラルのURLの変更を伴うサイト移転の解説でも、旧URLから新URLへの対応表を作り、301リダイレクトを設定する手順が案内されています。旧URLと新URLの対応表を見積もり項目に入れてもらってください。対応表の作り方はホームページビルダーからWordPressへの移行手順とURL対応表で解説しています。

成果報酬の検索語を制作会社が選ぶと、問い合わせの無い語で費用が発生する

成果報酬型で、対象の検索語を制作会社が提案し、そのまま契約した条件で起きます。競合の少ない語は順位が上がりやすい一方で、その語で検索する人がいなければ問い合わせは増えません。それでも順位の条件を満たせば費用は発生します。

対象の語はステップ1で書き出した語から選び、評価にはGA4の問い合わせ件数も加えてください。

被リンクを購入する提案が入っている場合は、断る対象です。GoogleのGoogle ウェブ検索のスパムに関するポリシーで、検索順位を上げる目的のリンクの売買は禁止されています。

月額の記事をAIで量産し、自社の材料が入らないと評価されない

月額契約の記事本数だけが決まっていて、記事に自社の事例・写真・数字を入れる工程が無い条件で起きます。生成AIで書いた一般論の記事は、他社のページとの違いがありません。

Googleは、生成の方法を問わず、検索順位を上げる目的で価値の低いページを大量に作ることをスパムに関するポリシーで禁止しています。

記事ごとに自社が出す材料と、公開前に内容を確認する担当者を契約前に決めておきましょう。

4つとも、見積書の金額ではなく「作業の中身と評価の物差し」が決まっていないことが原因です。契約書に書かれていない作業は、行われない前提で考えてください。

AIで社内に回せる作業と、制作会社に依頼する作業

タイトルの文面案や原稿の下書きは、自社の材料をAIに渡せば社内でも作れます。URLの転送・計測の設定・表示速度の対策は、失敗したときの影響が大きいため制作会社に依頼するのが安全です。

作業AIを使って社内で行える制作会社に依頼する理由
タイトル・メタディスクリプションの文面案行える―
サービスページ・事例ページの原稿の下書き行える(材料は自社で用意)取材と構成から任せたい場合
FAQの下書き行える―
301リダイレクト難しい設定を誤るとページが表示されなくなる
GA4・Search Consoleの計測設定難しい送信完了を数え漏らすと効果を測れない
構造化データ・表示速度の対策難しいテーマやプラグインとの相性を確かめる必要がある

タイトルの文面案をAIで作る場合は、次の短い指示から始め、あとはAIと対話しながら自社の状況に合わせて詰めてください。

次のページのタイトル(30字前後)とメタディスクリプション(100字前後)の案を3つ作ってください。
ページの本文:[ページの本文を貼り付ける]
このページを探す人が検索しそうな語:[ステップ1で書き出した語]
条件:本文に書いていない実績・数字・地名は入れない

出てきた案は、次の3点を担当者が確認してから使います。

  • 本文との一致:本文に無い実績・数字・保証が入っていないか
  • 検索語:ステップ1で書き出した語が、言い換えられずに前半に入っているか
  • ページの違い:他のページのタイトルと同じ言い回しになっていないか

AIで作ったページがGoogleにどう評価されるかは、AIで作ったサイトに自社で足すE-E-A-Tの3要素で解説しています。

公開後の改善を毎月決めて実装まで進めたいものの、社内に判断できる担当者がいない場合は、毎月の数字から施策を決める定額制マーケティング支援という進め方もあります。Search Consoleなどの数字から次に修正するページを決め、判断の理由と手順を文書に残しながら進めるので、社内の担当者が決まった時点でその記録を使って引き継げます。

この章の結論。文面と原稿の下書きはAIで社内に回し、設定を誤ったときの影響が大きい作業は依頼する。この分け方で、見積もりから外してよい項目と外してはいけない項目を判断できます。

ホームページ制作とSEO対策の費用でよくある質問

WordPressで制作すれば、SEO対策は最初から入っていると考えていいですか?

入っているのは設定できる仕組みまでです。ページの説明文(メタディスクリプション)は、WordPress公式のプラグインディレクトリで配布されているSEO SIMPLE PACKなどのプラグインを入れて、ページごとに設定します。各ページの文面、検索語の設計、原稿は別の作業です。見積書で「WordPress構築」と「SEO対策」が別の行になっているかを確かめてください。

ホームページの制作会社とSEO会社を別々に契約しても問題ありませんか?

契約は分けられます。決めておくのは、SEO会社の改善提案を誰がサイトに反映するかです。制作会社に修正を依頼するたびに追加費用がかかる契約だと、提案が実装されずに残ります。管理者権限の扱いと、修正の依頼先を契約前に決めてください。

見積書に「AI検索対策」「AIO対策」という別の行があります。SEO対策とは別に必要ですか?

Googleは、Google検索セントラルのAI機能とウェブサイトの解説で、AI OverviewsやAIモードに表示されるための特別な追加の要件は無く、通常のSEOの基本と同じだと説明しています。別の行がある場合は、SEO対策の作業と何が違うのかを項目で答えてもらい、重複している作業に二重に払わないようにしてください。

SEOの月額契約を途中でやめると、それまでに作った記事はどうなりますか?

記事の権利とサーバー・ドメインの名義が自社にあれば、解約後も記事は自社のサイトに残せます。名義や権利が制作会社側にある契約では、解約時に記事を移せないことがあります。質問文の5番目で、契約前に帰属を確かめておきましょう。

まずは、お持ちの見積書の「SEO対策」の行に、タイトル・メタディスクリプションの文面作成と原稿執筆が含まれているかだけ確認してください。公開後の月額費用まで比べたい方は、ホームページ保守の月額に含む作業と別料金の一覧で内訳を確認できます。

見積書を見比べても、どの作業が抜けているのか判断がつかない場合は、気軽にご相談ください。検討中の見積書と、検索から取りたい問い合わせを伺ったうえで、制作時に入れるべきSEOの作業を一緒に洗い出します。SEOの設計から行うホームページ制作の内容は、リンク先でご確認いただけます。

個別のご相談

サービスの選び方やご依頼について、ご相談いただけます。

相談する

関連記事

ホームページ制作・運用

GA4をWordPressに設置する手順|GTM経由の計測設定まで

更新
ホームページ制作・運用

SSL化しないとどうなるか|無料で対応する手順と失敗回避

更新
ホームページ制作・運用

ホームページの問い合わせ返信メール例文|時間と書き方の型

更新
ホームページ制作・運用

常時SSL化の費用|無料と有料の違い・選び方と失敗しない移行手順

更新
ホームページ制作・運用

wwwあり・なしをhtaccessで統一する手順と注意点

更新
ホームページ制作・運用

Webデザインの基本|成果につながる設計5ステップと失敗回避

更新
ホームページ制作・運用

CanvaでLPを作る手順|スマホ用の文字サイズ換算表と公開前チェック

更新
ホームページ制作・運用

導入事例ページの制作費用|取材と撮影を含む内訳の見方

更新
ホームページ制作・運用

ドメイン・SSL期限切れでサイトが止まる前に|更新管理の手順

更新
ホームページ制作・運用

WordPress 7.0のAIコネクタとは|正体と導入手順を解説

更新
ホームページ制作・運用

リフォーム会社のホームページ制作|見積依頼が届く施工写真の載せ方

更新
ホームページ制作・運用

WordPress乗っ取り対策|更新と二段階認証を今日から始める手順

更新