Googleマップ広告とMEO対策の費用|予算の分け方と任せる作業
この記事の要点
- マップ広告はGoogleへの広告費、MEOは代行の作業代
- 月の上限は日予算×30.4。先に回す先の早見表と配分の計算例を掲載
- 契約前に確かめるのは権限・支払い元・作業の数
Googleマップ広告とMEO対策は、費用の払い先が違います。マップ広告はGoogleに払う広告費(クリックなどに応じて発生)と運用の手数料、MEO対策は代行会社に払う作業代です。Googleビジネスプロフィール自体は無料なので、月額固定型のMEOの見積もりの金額は「代行会社が毎月どの作業をどれだけ行うか」で決まります。
この記事は、店舗や医院、施設の経営者・院長が、見積もりを比べて予算と依頼先を決めるための記事です。広告費や代行費の相場の金額は載せず、自社が月に使える上限額から日予算を出す計算と、広告とMEOへの配分の決め方を扱います。読み終わる頃には、月の上限額を決め、広告とMEOのどちらに先に予算を回すかを判断し、代行会社に確かめる質問文を用意できる状態を目指します。
Googleビジネスプロフィールの登録や設定の手順そのものは扱いません。MEO代行の見積書を項目ごとに確かめたい方は、先にMEO費用の見積りチェックリスト12項目もご覧ください。
Contents / 目次
Googleマップ広告とMEO対策の費用は、払う相手と課金の仕組みが違う
Googleマップ広告は「表示やクリックに応じてGoogleに払う費用」、MEO対策は「Googleビジネスプロフィールの運用作業に払う費用」です。同じGoogleマップに関わる費用でも、止めたときに起きることと、金額を左右する要素がまったく違います。
| 項目 | Googleマップ広告 | MEO対策(代行) |
|---|---|---|
| 払う相手 | Googleに広告費。代行会社に依頼すれば運用手数料も | 代行会社やツールに作業代(ビジネスプロフィール自体は無料) |
| 費用が発生するとき | 広告のクリックなど(種類で違う) | 月額固定・成果報酬・初期費用など契約の型による |
| 金額を左右するもの | 日予算、競合の入札、狙う地域と語 | 投稿の回数、返信する口コミの件数、店舗数、写真撮影の有無 |
| 止めたとき | 広告の表示が止まる | プロフィールの情報と口コミは消えない |
| 社内で行う作業 | 月の上限額の決定、来店・予約の記録 | 口コミの依頼、返信内容の確認、写真の提供 |
Googleマップに広告を出す仕組み
Googleマップへの広告は、Google広告のキャンペーンから配信します。Google広告ヘルプのGoogle マップに広告を配信する方法によると、マップに出る広告にはプロモートピンやマップの検索広告などがあり、使えるキャンペーンの種類は広告ごとに違います。Google マップだけに配信することはできず、選んだキャンペーンの広告はマップ以外にも配信されることがあります。どのキャンペーンでマップに配信するのかを、契約前に代行会社へ確かめます。
Google広告ヘルプの住所アセットについてによると、Google広告のアカウントをビジネスプロフィールにリンクすると、プロフィールのビジネス情報を住所アセットとして使えます。住所アセットを有効にすると、店舗の住所や、店舗までの地図・距離などが広告に表示され、Googleマップの検索結果の横・上・下にも表示されます。
課金の対象になる操作は、広告の種類やキャンペーンによって違います。Google広告ヘルプのローカル広告についてによると、検索キャンペーンとP-MAXキャンペーンのローカル広告では、広告見出し、[通話][ルート][ウェブサイト]のボタン、地図上のピンなどのクリックにクリック単価で課金され、1人が複数の種類をクリックしても料金が発生するのは1種類のクリックだけです。実店舗の目標に基づくP-MAXキャンペーンでは、マップでロゴ付きのピンが表示されたときにインプレッション単価で課金されます。見積もりの段階で、何に対して課金されるのかを代行会社に確かめます。
月額固定型のMEO対策の費用は作業の数で決まる
月額固定型のMEO対策の代行費は、作業の数で決まります。投稿を月に何本作るか、口コミの返信を何件まで行うか、写真を撮影するか、店舗がいくつあるかで月額が変わります。成果報酬型は成果の件数で金額が決まるため、計算の仕方が違います。契約の型(月額固定か成果報酬か)による違いは成果報酬型と固定月額の損益分岐で詳しく比べています。
この章の結論。見積書を比べる前に、「Googleに払う広告費」「代行会社への手数料」「MEOの作業代」の3つに分けて書き出すと、どこに何円払うのかを判断できます。
予算の分け方。月の上限と条件別の配分
予算は「月の上限額を先に決め、店舗の状況で広告とMEOのどちらを先にするかを選び、MEOの作業代と手数料を差し引いた残りを広告費にする」順で決めます。割合を先に決めないのは、適した配分が時期で変わるためです。たとえば予約が埋まっている時期に同じ日予算で広告を出し続けると、受けられない来店のためにクリック代を払うことになります。
この記事では、広告のクリック単価やMEO代行の月額の相場を載せていません。どちらも業種・地域・競合の数・作業の量で大きく変わり、出典として示せる公的な相場の統計もないためです。代わりに、自社が月に使える上限額から日予算を逆算する計算と、見積もりの中身を比べる質問文を載せています。
月の上限は日予算×30.4で計算する
Google広告では、キャンペーンの予算を1日の平均予算で設定します(新しいキャンペーンでは、期間の総額を決めるキャンペーンの合計予算も選べます)。Google広告ヘルプの超過配信と 1 日の平均予算についてによると、ある日の費用が1日の平均予算の2倍になることはありますが、月末の時点で1日の平均予算の30.4倍を超える費用は発生しません。
【計算例(仮の数字)】
日予算 2,000円
月の上限 = 2,000円 × 30.4 = 60,800円
1日に出ることがある費用 = 最大 4,000円
月に使える上限を先に決めてから、逆算して日予算を決める
日予算 = 月の上限 ÷ 30.4
先に予算を回す先を選ぶ早見表
どちらが効くかは店舗の状況で変わるため、一律の比率はありません。まず次の表で先に予算を回す先を選び、そのあとの手順で月の上限額を広告とMEOに分けます。
| 店舗の状況 | 先に予算を回す先 | 理由 |
|---|---|---|
| 営業時間・カテゴリ・写真が古い | MEO(プロフィールの見直し) | 住所アセットはビジネスプロフィールの情報を使う(住所アセットについて)。プロフィールの情報が古いままだと、広告を見てプロフィールを開いた方が来店をやめる原因になる |
| 開業直後で口コミが少ない | 広告で当面の来店を作り、並行して口コミの依頼を始める | 口コミは集まるまで時間がかかる。その間の来店を広告で補う |
| 予約が埋まっている時期 | 広告の日予算を下げる | 受けられない来店のためにクリック代を払うことになる |
| 来店まで検討期間が長い業種(リフォーム・葬儀など) | 広告は少額で検証し、MEOの口コミと写真を厚くする | 問い合わせが少ない時期は、広告の成果を件数で判断しにくい |
口コミが少ない店舗では、口コミを集める仕組みづくりが予算の使い道になります。
自分の店舗で口コミの依頼と返信を回したい場合は、コレットラボが運営する口コミ管理ツールのRevipoで、来店後のアンケートに回答した方全員に、お礼の画面でGoogle口コミの投稿を任意で案内する進め方もあります。
口コミの投稿と引き換えに割引や無料の商品などの特典を出すことは、Googleの禁止または制限されているコンテンツ – マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシーで禁止されています。
月の上限額を広告とMEOに分ける手順
先に回す先を決めたら、次の順で月の上限額を分けます。MEOの作業代は見積書の月額で決まり、広告費は日予算で調整できるため、先にMEOの作業代と運用手数料を差し引き、残りを広告費にします。
- 月に使える上限額を決める(広告費・運用手数料・MEOの作業代の合計)
- MEOの見積書から、その月に頼む作業の月額を差し引く
- 広告の運用手数料を差し引く。手数料が広告費に対する割合なら、残りを「1+手数料の割合」で割った額が広告費になる
- 広告費を30.4で割り、端数を切り捨てて日予算にする
【配分の計算例(仮の数字)】
月の上限額 100,000円
MEOの作業代(見積書の月額) 35,000円
広告費と手数料に回せる額 = 100,000円 − 35,000円 = 65,000円
手数料が固定額 10,000円の場合
広告費 = 65,000円 − 10,000円 = 55,000円
日予算 = 55,000円 ÷ 30.4 ≒ 1,809円 → 1,800円で設定
手数料が広告費の20%の場合
広告費 = 65,000円 ÷ 1.2 ≒ 54,166円
日予算 = 54,166円 ÷ 30.4 ≒ 1,781円 → 1,700円で設定
上限額は毎月同じでも、その月の状況で分け方を変えます。
| その月の状況 | 分け方の変え方 |
|---|---|
| プロフィールを見直す月(写真撮影・情報の更新) | 増える作業代を先に差し引き、その分だけ広告の日予算を下げる |
| 予約が埋まっている時期 | 広告の日予算を下げる。差額はほかに回さず、上限額の中で残す |
| 開業直後で口コミが少ない | MEOは口コミの依頼など必要な作業に絞り、残りを広告費に回す |
| 来店まで検討期間が長い業種 | 広告費は少額のまま、残りを口コミと写真の作業に回す |
日予算を変えたら、変えた日と金額を記録します。広告の入札戦略の設定の変更は月1回にまとめます(理由は後の章で説明します)。
費用対効果は1件あたりの金額で比べる
広告とMEOは、1件の来店・予約にいくらかかったかで比べます。広告は「広告費÷広告経由の来店・予約の件数」で出せます。仮に広告費が月6万円で、広告経由の予約が12件なら、1件あたり5,000円です。
MEOは、代行を始める前の3か月と始めた後の3か月で、ビジネスプロフィールのパフォーマンスにある次の指標を比べます。
- 通話数
- ルート
- ウェブサイトのクリック
指標の一覧はGoogleビジネスプロフィールヘルプのビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認するに載っています。ビジネスに関係する指標だけが表示されるため、表示されない指標もあります。
数字には、代行がなくても発生していた分が含まれます。始めた後の件数から始める前の件数を引いて増えた分を出し、代行費をその件数で割って比べます。ただし、パフォーマンスの数字にはGoogle広告に表示されたときのユーザーの行動も含まれ、季節による増減もあります。前年の同じ月と比べる、広告の配信を始めた月や日予算を変えた月を書き添えるなどして、代行以外の理由で増えた分を分けて見てください。計算の手順は通話1件あたりの単価で判断するMEOの費用対効果で解説しています。
この章の結論。月の上限を日予算×30.4で決め、早見表で先に回す先を選び、3か月後に1件あたりの金額で配分を見直せば、感覚ではなく数字で予算を動かせます。
代行に任せる作業と社内で行う作業、契約前に確認すること
代行会社に任せられるのは、広告の設定と運用、プロフィールの更新、投稿や返信の下書きです。来店の事実の確認、口コミの返信内容の承認、権限の管理は社内で行います。この線引きを契約前に文書で決めておくと、解約や乗り換えのときに困りません。
任せる作業の分担表
| 作業 | 代行会社 | 社内 |
|---|---|---|
| 広告のキャンペーン設定・住所アセット・地域の設定 | 行う | 設定後の内容を確認 |
| 月の上限額・繁忙期の予算変更 | 提案する | 決める |
| ビジネスプロフィールの更新・投稿 | 行う | 営業時間や休業の情報を伝える |
| 口コミへの返信 | 文案を作る・投稿する | 内容を確認して承認する |
| 来店・予約の件数の記録 | 報告を受け取る | 受付で記録する |
| Google広告とプロフィールの権限 | 必要な権限だけ受ける | オーナー・管理者の権限を持ち続ける |
契約前に代行会社へ送る質問文
見積もりの金額だけでは、含まれる作業も、解約したときの扱いも分かりません。次の質問文をメールにそのまま貼って確かめられます。
お見積もりについて、契約前に次の点を教えてください。
1. Googleに支払う広告費と、御社の手数料は、それぞれいくらですか。
手数料は固定額ですか、広告費に対する割合ですか。
2. Google広告のアカウントは、当社名義で作りますか。
当社が管理者の権限を持てますか。広告費の支払い元はどこですか。
3. Googleビジネスプロフィールのオーナー権限は、当社が持ったままですか。
4. 月額に含まれる作業を、回数・件数で教えてください。
(投稿の本数、口コミの返信件数、写真撮影の有無、報告書の項目)
5. 口コミの返信は、投稿前に当社が内容を確認できますか。
6. 解約するとき、何日前までに伝えればよいですか。
解約後、アカウントと権限はどうなりますか。
2番と3番が特に大事です。広告アカウントやビジネスプロフィールの権限を代行会社だけが持っていると、解約や乗り換えのときに、自社で広告やプロフィールを管理できなくなります。契約前に、自社がオーナーまたは管理者の権限を持てるかを、回答の文書で確かめます。
自社で行う作業と依頼する作業
自社で行うのは、月の上限額を決めること、受付で来店と予約の件数を記録すること、口コミの返信を承認することです。この3つは、店舗の事情を知っている担当者でないと判断できません。
プロフィールの更新や口コミの返信が毎月の負担になっている場合は、口コミ返信まで行うMEO対策の代行をご相談いただけます。口コミは店舗に内容を確認していただいたうえでコレットラボが返信し、閲覧数・ルート・通話数と口コミの件数・評価を毎月記録してお伝えします。
この章の結論。金額を比べる前に、質問文の2番と3番で「権限と支払い元が自社にあるか」を確かめれば、解約や乗り換えのときに広告もプロフィールも失わずに済みます。
Googleマップ広告とMEO対策がうまくいかない条件と防ぎ方
費用をかけても成果が出ないのは、設定の抜け、権限の持ち方、数字の読み方のどれかに原因がある場合です。次の5つは、マップ広告とMEOを同時に進めるときに起きやすい条件です。
住所アセットとプロフィールのリンクをしないまま広告を始める
マップへの配信には、ビジネスプロフィールと広告アカウントのリンクや、住所アセットの設定が関わります。これを確かめないまま始めると、「マップ広告」のつもりで払った費用が、どの広告に使われているのか分からなくなります。開始前に、住所アセットが有効か、プロフィールがリンクされているかを代行会社に確かめます。
広告アカウントと支払いが代行会社の名義になっている
広告アカウントや広告費の支払いが代行会社の名義のままだと、解約や乗り換えのときに、広告を続けられるかどうかを代行会社の対応に頼ることになります。乗り換えの日に広告が出なくなると、繁忙期の来店を逃す原因になります。契約前に、自社名義のアカウントと支払い元を確かめます。乗り換えの手順はMEO代行会社を乗り換える手順と引き継ぎの確認表にまとめています。
広告を始めてすぐ、入札戦略の設定を何度も変える
Google広告の自動入札戦略は、新しく作ったときや、入札戦略の設定を変えたとき、入札戦略に含めるキャンペーン・広告グループ・キーワードを追加・削除したときに、ステータスが「学習中」になります(キャンペーンの学習期間の長さと、それに影響を与える要因)。Googleは、「学習中」の間は主要な指標が一定しないため、学習期間が終わってから掲載結果を測定するよう案内しています(入札戦略のステータスについて)。成果が出ないからと毎週入札戦略の設定を変えると、成果を判断できないまま広告費を使い続けます。変更は月1回にまとめ、変えた日を記録します。
地域を狭く設定しすぎる
徒歩圏の来店を狙って地域を狭くすると、広告が表示される機会そのものが減ります。地域を狭くする前に、受付で記録した来店客の住まいや勤め先の範囲を確かめ、その範囲より狭くならないように地域を設定します。
「上位表示を保証」の提案で契約する
GoogleビジネスプロフィールヘルプのGoogle のローカル検索結果のランキングを改善するヒントには、ランキングを上げるためのリクエストや金銭の受け取りには一切応じていないと書かれています。順位の保証を条件にした見積もりは、比較の対象から外します。営業電話の見極め方はMEO対策の営業電話で確認する質問例で紹介しています。
ビジネスプロフィールのパフォーマンスの数字には、オーガニック検索結果とGoogle広告の両方でのユーザーの行動が含まれます(ビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認する)。広告の管理画面の数字と足すと、同じ行動を二重に数えることがあります。2つを足して合計の効果とせず、月次の表では別の列に分けて記録してください。
この章の結論。契約前に設定・権限・保証の有無を確かめ、契約後は設定の変更を月1回に限れば、広告費とMEOの作業代が成果に結びつかないまま出ていく事態を防げます。
よくある質問
Googleマップに広告を出すと、MEOの順位も上がりますか?
上がるとは言えません。GoogleビジネスプロフィールヘルプのGoogle のローカル検索結果のランキングを改善するヒントには、ランキングを上げるためのリクエストや金銭の受け取りには一切応じていないと書かれています。順位を上げたいなら、広告費とは別に、プロフィールの情報と口コミの見直しが必要です。
Googleマップ広告は月いくらから出せますか?
Google広告は日予算で上限を決めます。月の費用は1日の平均予算×30.4を超えません。必要な金額は業種と地域で大きく変わるため、まず月に使える上限額を決め、30.4で割って日予算を出してください。代行会社に運用を依頼する場合は、広告費とは別に手数料がかかるので、見積書で2つが分かれているかを確かめてください。
MEO代行の月額に、マップ広告の広告費は含まれていますか?
契約によって違います。MEO代行はプロフィールの運用作業の料金で、Googleに払う広告費は別に発生します。「広告込み」の見積もりなら、そのうちGoogleに払う額がいくらかを質問してください。
広告を止めたら、来店はどうなりますか?
広告の表示は止まりますが、ビジネスプロフィールと口コミはそのまま表示されます。広告がどれだけ来店につながっていたかは、受付で記録した広告経由の来店・予約の件数で確かめます。
マップ広告の費用とMEO代行費は、同じ勘定科目で計上していいですか?
勘定科目は法令で一律に決まっていないので、社内で決めた科目を継続して使います。考え方はMEO対策費用の勘定科目と仕訳で解説しています。最終的な判断は顧問税理士に確認してください。
今日できる最初の一歩は、Google広告とGoogleビジネスプロフィールの管理画面で、自社がオーナーまたは管理者の権限を持っているかだけを確認することです。代行の初期費用に何が含まれるかを知りたい方は、続けてMEO対策の初期費用の内訳もご覧ください。
ここまで読んで、広告とMEOの配分や代行の見積もりを自社だけで判断するのは難しいと感じた方は、いまの状況を伺うところから始めませんか。Googleマップ集客のMEO対策支援では、プロフィールの見直しから口コミの返信、毎月の数字の記録までお手伝いします。Googleマップ広告の運用は別のサービスのため、ご希望の場合は初回のご相談で伺います。気軽にご相談ください。
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