エステサロンのMEO対策|予約につながる掲載内容と代行の分担表

エステサロンのMEO対策|予約につながる掲載内容と代行の分担表

この記事の要点

  • 予約の判断に関わりやすいのはメニュー・写真・予約リンク・口コミ返信の4項目
  • 登録と下書きは代行、掲載内容と効果の表現の判断はサロンに残す
  • 契約前に確認する7つの質問と、うまくいかない4つの条件を本文で解説

エステサロンのGoogleマップ集客で、予約するかどうかの判断に関わりやすいのは、メニューと料金、写真、予約リンク、口コミへの返信の4項目です。カテゴリ・店舗名と営業時間・定休日は、来店できるかを確かめるための基本情報です。4項目は基本情報とは別に、初めての方が施術の中身と予約の手間を確かめるときに見る情報です。代行会社に任せやすいのは登録・投稿・返信の下書きで、掲載内容が正しいかと、施術の効果をどう書くかの判断はサロンに残します。

MEO対策を代行会社に依頼するか検討しているエステサロンの経営者・オーナーに向けた記事です。MEO対策とは、Googleマップや地図の検索結果でサロンの情報を見つけてもらい、来店や予約につなげる取り組みです。読み終わる頃には、任せる作業とサロンに残す作業を分担表で決め、契約前に確認する質問を用意できる状態を目指します。

Googleビジネスプロフィールの登録やオーナー確認の操作は扱いません。登録がまだの方はGoogleマップ店舗登録の3ステップから進めてください。

Contents / 目次
  1. エステサロンのMEO対策で予約につながる掲載項目と担当の早見表
  2. エステのGoogleマップ集客で掲載内容を決める5つの手順
  3. 代行に任せる作業とサロンに残す作業の分担表
  4. MEO代行の費用が変わる条件と契約前に確認する7つの質問
  5. エステサロンのMEO対策がうまくいかない4つの条件
  6. エステサロンのMEO対策でよくある質問

エステサロンのMEO対策で予約につながる掲載項目と担当の早見表

掲載項目ごとに「予約にどう関わるか」と「誰が担当するか」を決めておくと、代行会社に任せる作業がはっきりします。次の表が、その早見表です。

エステサロンは、メニュー名だけでは施術の内容と所要時間が伝わりにくい業種です。マンションやビルの一室で営業するサロンでは、入口が分かりにくいことも予約をためらう理由になります。表の「気をつけること」は、この2点と、効果の書き方に関わる法律を中心にしています。

掲載項目予約にどう関わるかエステサロンで気をつけること主な担当
カテゴリ・店舗名検索で候補に入るかに関わる店舗名は看板と同じ表記。地名やメニュー名を足さないサロン
営業時間・定休日「今日・今週に行けるか」の判断材料予約制なら最終受付の時刻まで書くサロン
メニューと料金初回の不安を減らす所要時間と税込料金を書き、効果を言い切らないサロンが決め、代行が登録
写真雰囲気と入口の分かりやすさを伝えるお客様が写る写真は掲載の同意を得る撮影はサロン、掲載は代行
予約リンク予約までの手間を減らすリンク先を1つに決めるサロンが決め、代行が設定
口コミと返信初めての方の判断材料になる返信で施術部位や肌の悩みに触れない下書きは代行、公開の判断はサロン

Googleのビジネス情報のガイドラインは、プロフィールが停止されないための条件の1つとして「業務内容を正確に反映する。」を挙げています。掲載内容の正しさに責任を持てるのは、施術とメニューを決めているサロンです。代行会社に任せても、この確認はサロンに残ります。

施術を担当するオーナーが1人で運用する場合、予約が詰まった週はメニューの更新や口コミへの返信が後回しになります。施術の合間に続ける時間が取れないときは、口コミ返信と投稿を任せるMEO運用の代行をご相談いただけます。

ホットペッパービューティーなどの予約サイトとGoogleマップの役割の分け方は、ホットペッパー集客とMEOの役割分担で解説しています。

この章の結論。掲載内容を決めるのはサロン、決まった内容の登録と下書きは代行、という分け方が基本です。次の章で、サロンが決める中身を手順にします。

エステのGoogleマップ集客で掲載内容を決める5つの手順

掲載内容は、次の5つの手順で決めます。一度決めておけば、代行会社に依頼するときもこの内容がそのまま指示書になります。

ステップ1 カテゴリと店舗名を看板と同じ表記にする

メインのカテゴリは、施術の中心に合うものを1つ選びます。エステティックサロンに当たるカテゴリが基本で、正確なカテゴリ名はGoogleビジネスプロフィールの編集メニューに出る候補から選んでください。

店舗名は、看板・ホームページ・予約サイトと同じ表記にします。「〇〇駅 痩身エステ」のように地名やメニュー名を足すと、ガイドライン違反としてプロフィールが停止される場合があります。理由と正しい表記は店舗名にキーワードを入れない正しい表記で解説しています。

ステップ2 メニューは「サービス」に施術名・料金・説明で登録する

初めての方が知りたいのは、何をされて、何分かかり、いくら払うかです。Googleビジネスプロフィールでは、施術のメニューを[サービスを編集]から登録し、サービスごとに価格や説明を追加できます(Googleのビジネス プロフィールに表示されるサービスを管理する)。所要時間を入れる欄はこのヘルプに記載が無いため、説明に書きます。独自に作るサービスの名前に価格や電話番号を入れると不承認になるため、料金は価格の欄に入れます。次の型に沿ってメニューごとに書き出し、代行会社に渡します。

メニュー名:フェイシャル(初めての方)
所要時間:90分(カウンセリング15分を含む)
料金:〇〇円(税込)
内容:クレンジング、ハンドトリートメント、パックを行います。
初めての方へ:施術の前に、肌の状態とご希望を伺います。
当日の持ち物:特にありません。メイク落としはサロンで行います。

説明文では、「必ず」「誰でも」「◯回で確実に」のように効果を言い切る言い方を使いません。実際より著しく優れていると誤解させる表示は、景品表示法の優良誤認表示に当たるおそれがあります(消費者庁の表示規制の概要)。

どの言い方が当たるか迷うときは、上の消費者庁の資料を確認するか、顧問の専門家に相談してから掲載します。メニューの登録操作はメニュー登録で予約を増やす設定手順にまとめています。

ステップ3 写真は入口・外観・受付・施術室の順にそろえる

写真は「初めて来る方が迷わず入れるか」を基準に選び、来店したときに目にする順番に、入口・外観・受付・施術室の4種類をそろえます。この順番で撮っておくと、道順の途中で抜けている写真に気づきやすくなります。それぞれで写すものは次のとおりです。

  • 入口:建物の入口から、エレベーターや階段を通ってサロンの扉までを順に撮る
  • 外観:サロンの扉と看板・表札を正面から撮る。路面店なら、通りから見た建物全体を撮る
  • 受付:最初に案内される受付やカウンセリングの席を撮る
  • 施術室:ベッドと照明が分かる角度で、施術の前の片づいた状態を撮る

マンションやビルの一室のサロンは、建物の入口からサロンの扉までを順に撮った写真があると、予約前の道案内の電話を減らしやすくなります。

施術中のお客様が写る写真は、顔が写っていなくても、掲載の同意をメッセージや書面で残してから使います。施術前と施術後を並べた写真を掲載するかはサロンが決め、迷う場合は掲載しません。

ステップ4 予約リンクを1つに決める

予約リンクは、予約サイトか自社の予約ページのどちらか1つに決めます。リンク先が複数あると、空き枠の管理が二重になり、料金の表示も食い違いやすくなります。設定の手順はGBPに予約リンクを設定する手順を参照してください。

ステップ5 回数券・コースの料金は総額と期間を契約書面と合わせる

エステティックは、契約期間が1か月を超え、支払う総額が5万円を超える契約が、特定商取引法の「特定継続的役務提供」に当たります。当たる契約には、契約書面の交付や、書面を受け取った日から8日間のクーリング・オフなどの決まりがあります(消費者庁「特定商取引法ガイド」の特定継続的役務提供)。

Googleマップの投稿やメニューにコースの料金を載せるときは、1回あたりの料金だけでなく総額と有効期間を書き、契約書面の金額と合わせます。回数券やコースが当たるかどうかの詳しい条件は、上の消費者庁のページで確認してください。

5つの手順が終わったら、公開前に次の6項目を確認します。

  • 店舗名:看板・ホームページ・予約サイトと同じ表記か
  • 営業時間:最終受付の時刻と定休日が今の運用と合っているか
  • メニュー:所要時間と税込料金が予約サイトと同じか
  • 説明文:「必ず」「誰でも」など効果を言い切る言葉が無いか
  • 写真:入口が分かる写真があり、お客様が写る写真は同意を得ているか
  • 予約リンク:開くと予約ページに移り、リンク先が1つになっているか

この章の結論。メニューの型と6項目の確認表がそろえば、代行会社に渡す指示書ができます。効果の書き方とコースの料金は、法律が関わるのでサロンが最終確認します。

代行に任せる作業とサロンに残す作業の分担表

代行会社に任せやすいのは、決まった内容の登録・投稿と、口コミ返信の下書きです。内容を決める作業と、公開してよいかの判断はサロンに残します。

作業担当理由
メニュー・料金・営業時間の決定サロン施術と料金を決めているのはサロンのため
決まった内容の登録・変更代行確認表があれば入力作業として任せられる
投稿文の下書きと予約投稿代行(公開前にサロンが確認)キャンペーンの条件と期限はサロンが決める
写真の撮影サロン(撮影も依頼するかは見積もりで確認)お客様の同意を得るのはサロンのため
口コミ返信の下書き代行返信の型があれば文面を任せられる
低評価の口コミへの返信サロン(下書きは代行でもよい)施術の事実を確認できるのはサロンのため
効果の表現の確認サロン表示の責任はサロンにあるため
オーナー権限の管理サロン解約後もプロフィールを管理し続けるため
月次の数字の報告代行集計と前月との比較を任せられる

代行会社には、オーナー権限を渡さず、管理者として招待します。Googleのビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理するでは、管理者はビジネス情報の編集、クチコミへの返信、投稿の管理ができ、ユーザーの追加と削除、プロフィールの削除はできないと説明しています。招待の進め方はGoogleビジネスプロフィールの権限付与で解説しています。

返信の下書きをAIで作る代行会社もあります。AIの下書きは、口コミに書かれた施術名や悩みを返信でもう一度書くことがあるため、公開前の確認はサロンで行います。運用の流れはGoogleクチコミのAI自動返信フローにまとめています。

口コミの依頼と返信をサロンの中で回したい場合は、口コミ管理ツール(コレットラボが運営するRevipo)を使い、来店後のアンケートから口コミの投稿を任意でお願いする進め方もあります。

このとき、アンケートで満足と答えたお客様だけをGoogleの口コミへ案内する形にはしません。Googleの禁止または制限されているコンテンツは、肯定的なクチコミを選択的に募る行為を禁じています。満足度で案内先を分けず、来店したすべてのお客様に同じ形で投稿をお願いします。

分担を決めて運用を始めたら、Googleビジネスプロフィールのパフォーマンスから次の数を毎月書き出し、予約台帳の「Googleマップを見て来店」の件数と並べます。

  • 通話:プロフィールの通話ボタンが押された回数
  • ルート:サロンまでのルートを検索したユーザーの数
  • ウェブサイトのクリック:プロフィールのウェブサイトのリンクが押された数

代行を始める前の月から記録しておけば、続けるかどうかを数字で判断できます。

表示される指標は仕様の変更で変わることがあるため、Googleのビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認するで最新の項目を確認してください。

この章の結論。分担表の「サロン」の行は、代行会社にどれだけ払っても任せられない作業です。この行を誰が担当するかを決めてから、代行会社を比べます。

MEO代行の費用が変わる条件と契約前に確認する7つの質問

MEO代行の費用は、作業の量と含む作業で変わります。金額だけで比べると含む作業の違いが分からないため、次の5つの条件をそろえて見積もりを比べます。

  • 店舗数:店舗ごとに投稿と返信の作業が増える
  • 投稿の回数:週1回か月数回かで作業時間が変わる
  • 写真:サロンが撮った写真を使うか、撮影まで依頼するか
  • 口コミ返信:月の口コミ件数と、低評価への返信を含むか
  • 初期設定:メニュー・写真・カテゴリの見直しを最初に行うか

費用が見合うかは、Googleマップ経由の予約1件あたりの金額で考えます。1件あたりの金額は、代行の月額費用を、Googleマップ経由の月の予約件数で割って出します。

初回の客単価と、2回目以降も来店する割合から、この金額が見合うかを判断します。1件あたりの単価を出す計算の進め方は1件あたりの単価で見るMEOの費用対効果で解説しています。

契約前に代行会社へ確認する7つの質問

次の7つは、見積もりの段階でメールで質問し、回答を残しておきます。

  1. オーナー権限はサロンが持ったままで運用できますか。解約後、代行会社の権限はいつ外れますか。
  2. 投稿文と返信文は、公開前にサロンが確認できますか。確認の期限は何日ですか。
  3. メニューの説明や投稿で効果に触れる表現を、誰が、何をもとに確認しますか。
  4. 店舗名に地名やメニュー名を足す提案はありますか。
  5. 口コミを集める方法に、割引や特典と引き換えにする方法は含まれますか。
  6. 月次の報告には、順位のほかに通話・ルート・ウェブサイトのクリックの数が入りますか。
  7. 最低契約期間と、解約を申し出る期限はいつですか。

4と5に「はい」と答える代行会社は、Googleのガイドラインに反する方法を提案している可能性があります。Googleの禁止または制限されているコンテンツは、割引や無料の商品・サービスなどのインセンティブと引き換えにクチコミの投稿を求める行為を禁じています。口コミと特典を結びつけてはいけない理由は口コミで割引はGoogle規約違反、報告の数字の見方はMEO代行の順位レポートの読み方で解説しています。

この章の結論。5つの条件をそろえて見積もりを比べ、7つの質問の回答をメールで残せば、契約後に「含まれていなかった」と分かる作業を減らせます。

エステサロンのMEO対策がうまくいかない4つの条件

次の4つは、エステサロンの掲載内容と口コミの扱いに特有の失敗です。どれも、分担表の「サロン」の行を誰も担当していないときに起きます。

予約サイトとGoogleマップで初回の料金が違うと、来店前の問い合わせが増える

予約サイトで初回の料金を変えたのに、Googleマップのメニューが前の料金のまま残る食い違いは、代行会社と予約サイトの担当者が別々の場合に起きます。来店前に料金の問い合わせが入り、キャンセルにつながることもあります。

防ぐには、料金の正本を1つの表に決め、料金を変えた日にGoogleマップと予約サイトの両方を修正する担当者を決めます。代行会社には、変更の連絡から何日で反映するかを契約前に確認します。

口コミの依頼で書く内容を指定すると、サロンの広告と受け取られるおそれがある

施術の効果が伝わる口コミがほしくて、依頼文で「どう変わったか書いてください」と頼みたくなる場面があります。2023年10月から、事業者が内容の決定に関わった口コミは、景品表示法のステルスマーケティング規制で事業者の広告として扱われることがあります(消費者庁のステルスマーケティングに関する景品表示法の規制)。

依頼は「よろしければ感想をお寄せください」までにとどめ、書く内容は指定しません。依頼文の例は景品表示法に触れない口コミ依頼文の例文にあります。

返信で施術部位や肌の悩みに触れると、投稿したお客様の悩みが公開される

お礼を丁寧に書こうとして「〇〇のお悩みでご来店いただき」と返信すると、投稿者の体や肌の悩みが誰でも読める形で残ります。口コミの表示名から本人が分かる場合もあります。Googleのクチコミを増やすためのヒントも、返信は一般公開されると説明し、クチコミ投稿者の個人情報を公開しないよう求めています。

返信はお礼と次回の案内を書き、施術名・部位・回数には触れません。代行会社に返信を任せる場合は、この決まりを返信の型として最初に渡します。

期限の無い「期間限定」の投稿を続けると、表示と実態が食い違う

投稿を週1回続けるために、「期間限定」「先着◯名」と書いたキャンペーン投稿を繰り返すと、期限の無い割引を期間限定と表示することになります。実際より著しく有利だと誤解させる表示は、景品表示法の有利誤認表示に当たるおそれがあります(消費者庁の表示規制の概要)。

キャンペーンの期限と条件はサロンが決め、終了日を過ぎたら投稿を削除します。新しい案内が無い週は、新しい写真や受付時間の案内の投稿に切り替えます。

この章の結論。4つの失敗は、料金の正本・依頼文・返信の型・キャンペーンの期限をサロンが決めていれば防げます。代行会社に依頼する前に、この4つを文書にしておきます。

エステサロンのMEO対策でよくある質問

ホットペッパービューティーに掲載していれば、Googleマップの対策はしなくてもいいですか?

しなくてよいとは言えません。Googleマップでサロンを探した方の目に入るのは、Googleビジネスプロフィールの情報です。料金や写真が古いままだと、予約サイトまで進まずに別のサロンを選ばれることがあります。少なくとも、メニューの料金と予約リンクは予約サイトと合わせておきます。

マンションの一室の自宅サロンでも、Googleマップに載せられますか?

お客様が来店するサロンであれば登録できます。住所を表示して登録する場合は、部屋番号の書き方と、建物の入口からの写真で迷わない工夫をします。住所を非表示にできる業態の条件は住所非公開でのGoogleビジネスプロフィール登録で確認してください。

代行会社がAIで書いた口コミ返信を、そのまま公開しても大丈夫ですか?

公開前にサロンで確認する形をおすすめします。AIの下書きには、口コミにある施術名や悩みを繰り返す文や、効果を言い切る言葉が入ることがあります。施術名・部位・効果の言葉の3点が無いかに確認を絞れば、短い時間で終わります。

MEO代行を解約したら、口コミや写真は消えてしまいますか?

代行会社の権限を外しても、その会社が書いた口コミへの返信や投稿はプロフィールに残ります(Googleのビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理する)。代行会社がメインのオーナーになっている場合は、解約前にサロンのアカウントへメインのオーナー権限を譲渡してもらいます。Googleのビジネス プロフィールのメインのオーナー権限を譲渡するでは、譲渡すれば口コミなどのビジネス情報はすべて維持されると説明しています。契約前に、メインのオーナーを誰が持つかを確認しておきます。

まずはスマホのGoogleマップでサロン名を検索し、表示されるメニューの料金が予約サイトの料金と同じかだけ確かめてください。代行会社の見積もりを比べる段階に進むなら、MEO代行の見積りチェックリスト12項目が使えます。

ここまで読んで、メニューの表現の確認や口コミ返信をサロンの中だけで続けるのは難しいと感じた方は、口コミ対応まで伴走するMEO対策の支援をご覧ください。いまの掲載内容を一緒に見直すところから、気軽にご相談ください。

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