MEO対策の依頼の流れ|運用代行が始まるまでの5段階と期間
この記事の要点
- MEO対策の依頼は、相談から最初の報告まで5段階
- 期間を左右するのはオーナー権限の状態。3つの型を表で比較
- 契約前に書面で確かめる6項目と、社内に残る作業の分担表つき
MEO対策を代行会社に依頼すると、相談、見積もりと契約、権限の付与、初期設定、運用開始の5段階を経て、毎月の運用が始まります。かかる日数を大きく左右するのは、Googleビジネスプロフィールのオーナー権限がいま誰にあるかです。自社がオーナーなら権限の付与で待つ日はほぼ無く、オーナー確認からやり直す場合はGoogleの審査の日数が加わります。
店舗や医院の経営者・院長で、MEO対策の運用代行を検討している方に向けた記事です。読み終わる頃には、自社がどの型に当たり、契約までに何を決めればよいかが分かる状態を目指します。
社内の担当者や業者に渡す情報の決め方はMEO対策を依頼する前に決めることで扱っています。この記事では、依頼してからの流れ、費用が変わる条件、うまくいかない条件を扱います。
Contents / 目次
MEO対策の依頼の流れ5段階と、期間を左右するオーナー権限
MEO対策の依頼は、次の5段階で進みます。日数が読みにくいのは、Googleの審査や返信を待つ段階3と段階4です。それ以外の段階は、自社と代行会社の日程の調整で決まります。
| 段階 | 行うこと | 自社が用意するもの | 期間の目安 |
|---|---|---|---|
| 1. 相談・現状の確認 | プロフィールの有無とオーナー、掲載内容、困りごとの共有 | 店舗の基本情報、管理画面に入れるか | 自社の日程次第 |
| 2. 見積もりと契約 | 任せる作業、返信の承認の流れ、報告の項目、解約時の権限を書面で決める | 口コミへの返信を確認する担当者 | 比べる会社の数と社内の決裁次第 |
| 3. 権限の付与・オーナー確認 | 代行会社を管理者として追加する。未確認ならオーナー確認を行う | オーナーのGoogleアカウント | 次の表の型で変わる |
| 4. 初期設定 | カテゴリ・営業時間・写真・リンクなど掲載内容の見直し | 正しい営業時間、使ってよい写真 | 案の確認は自社と代行会社の日程次第。反映前の審査は通常10分ほど、場合によっては最長30日ほど |
| 5. 運用開始と最初の報告 | 投稿、口コミへの返信、毎月の数字の記録 | 開始前の数字、口コミのお願い | 最初の報告の時期は会社ごとに違うので、契約時に確かめる |
日数を書けるのは、Googleが審査の日数を公表している段階だけです。相談や契約にかかる日数は、比べる会社の数と社内の決裁の早さで変わります。
段階3の待ち日数は、オーナー権限の3つの型で変わる
権限の付与にかかる日数は、プロフィールがいまどういう状態かで変わります。相談の前に自社がどの型に当たるかを確かめておくと、運用開始の時期を見積もれます。
| 型 | いまの状態 | 段階3で行うこと | Googleが示している日数(2026年10月25日時点) |
|---|---|---|---|
| A | 自社のGoogleアカウントがオーナーで、管理画面に入れる | 代行会社を管理者として追加する | 代行会社が招待を承諾すると、すぐにアクセスできる。追加から7日ほどは、プロフィールの削除、ほかのオーナーや管理者の削除、メインのオーナー権限の譲渡ができない |
| B | プロフィールはあるが、オーナーが前任者や前の業者で分からない | オーナー権限をリクエストする | 現在のオーナーに3日以内の返信が求められ、返信が無ければ自分で申請できることがある |
| C | 未登録、またはオーナー確認が済んでいない | 新規登録かオーナー確認を行う | 確認の手順のあと審査に5営業日ほど。はがきは通常14日以内に届く |
型Aの手順はGoogleヘルプのビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理するに、型Bの手順はビジネス プロフィールのオーナー権限をリクエストするに、型CはGoogle でビジネスのオーナー確認を行うに載っています。使える確認方法(電話かSMS、メール、動画の録画など)は、業種、公開されている情報、地域、営業時間によって異なり、Googleが自動で決めます。複数の方法での確認が必要になることもあります。
前任者のアカウントの扱いやオーナー確認のやり直しまで、社内だけで進めるのが難しい場合は、口コミ返信までのMEO対策の代行の初回のご相談でご希望を伺います。代行は、店舗情報と検索結果を確かめる初期診断・設計のあと、月ごとの運用へ進む流れです。
なお、ここでいう期間は運用が始まるまでの日数です。順位や問い合わせに変化が出るまでの期間は業種や競合の状況で変わり、約束できるものではありません。途中で何を見て判断するかはMEO対策の効果が出るまでの期間で扱っています。
この章の結論。運用開始の時期を見積もるには、まず自社のプロフィールが型A〜Cのどれかを確かめます。型Aなら代行会社が招待を承諾した時点で作業に入れ、型Bと型Cは返信や審査を待つ日数を足して考えます。
5段階それぞれで自社が決めることと確認すること
どの段階にも、自社が決めないと代行会社が先に進めない項目があります。段階ごとに、自社が用意するものと確認することを並べます。
段階1。相談の前に、プロフィールのオーナーを確かめる
相談の前に確かめるのは、自社のプロフィールを誰が管理しているかです。自社のGoogleアカウントにログインした状態で、Google検索かGoogleマップから管理画面が開けるかを試します。開き方は端末やアプリの版で変わるので、Googleヘルプのビジネス プロフィールを編集するで自分の端末の手順を確かめてください。
開けたら、[ビジネス プロフィールの設定]の[ユーザーとアクセス権]でオーナーの名前を確認します(手順はGoogleヘルプのビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理するに載っています)。相談のときは次の情報を1つのメモにまとめて渡すと、見積もりの前提が代行会社ごとにずれません。
【店舗の基本情報】
店舗名(看板の表記):
住所:
電話番号:
営業時間・定休日:
公式サイトのURL:
予約ページのURL:
【プロフィールの状態】
オーナー:自社/前任者/前の業者/不明
管理画面に入れるか:はい/いいえ
【依頼したいこと】
困っていること:
任せたい作業:投稿/口コミへの返信/写真/毎月の報告
口コミへの返信を確認する担当者:
段階2。見積もりと契約で、書面に残す6項目
見積書の金額より先に、契約書か見積書に次の6項目が書かれているかを確かめます。口頭の説明だけでは、解約のときや口コミへの返信の場面で認識が食い違います。
1. オーナー権限は自社のGoogleアカウントに残りますか。御社は管理者として追加する形ですか。
2. 解約を伝えたあと、何日以内に自社だけで管理できる状態に戻りますか。
3. 口コミへの返信は、公開する前に店舗が内容を確認できますか。
4. 毎月の報告に入る数字は何ですか。
5. 初期費用と月額に含む作業と、別料金になる作業は何ですか。
6. 最低契約期間と、途中で解約したときの費用はいくらですか。
1と2には、Googleが代行会社に求めている基準があります。Googleビジネスプロフィールのサードパーティ ポリシーは、顧客が常にオーナー権限か共同オーナー権限を持つこと、解約の通知から7営業日以内に顧客が管理権限を取り戻せるようにすることを求めています。Google サービスで上位に掲載されることの保証や、「Google 認定」のようにGoogleであるかのように装う組織アカウント名を使うことも、同じポリシーで禁止されています。
段階3。代行会社は管理者で追加し、パスワードは渡さない
Googleヘルプのビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理するによると、Googleビジネスプロフィールの役割は「オーナー」と「管理者」の2種類で、メインのオーナーはオーナーのうち1人だけです。代行会社に投稿や口コミへの返信を任せるなら、管理者として追加すれば足ります。
自社のGoogleアカウントのパスワードを代行会社に渡すと、解約や担当者の交代のあとに、誰が操作したのかを追えなくなります。型Cではがきでオーナー確認をする場合は、はがきを待つ間に店舗名・住所・業種を編集しないでください。GoogleヘルプのGoogle でビジネスのオーナー確認を行うによると、編集すると郵送されたコードは使えなくなり、コードの期限も30日です。
段階4。初期設定で代行会社と確かめる掲載内容
初期設定では、代行会社が作った案を自社が確かめてから反映します。次の項目は、店舗の実態を知っている自社でないと正誤を判断できません。
- ビジネス名:看板・名刺・公式サイトで一貫して使っている名称か。地域名や業種を足していないか
- メインカテゴリ:中核事業に当てはまるものを1つ。追加カテゴリも当てはまるものだけに絞っているか
- 営業時間:定休日と、年末年始などの特別営業時間まで実態どおりか
- リンク:公式サイトと予約のリンクを開いた先が、正しいページか
- 写真:外観・店内・商品などを自社で選んだか。Googleヘルプのビジネス プロフィールに表示するビジネス固有の写真に関するヒントは、種類ごとに少なくとも3枚の追加を勧めている
- 住所:移転の予定は無いか。はがきでオーナー確認を待っている間に住所を編集すると、郵送されたコードは使えなくなる
編集した内容は、反映の前に審査されることがあります。Googleヘルプのビジネス プロフィールの編集内容の反映は、通常10分ほど、場合によっては最長30日ほどかかるとしています。審査中の項目は「保留中」と表示されます。
段階5。運用を始める前に、開始前の数字を書き写す
運用が始まる前に、プロフィールのパフォーマンスの数字を書き写しておきます。開始前の数字が無いと、最初の報告を受けても増えたのか減ったのかを比べられません。各指標の定義は、Googleヘルプのビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認するに載っています。
- 閲覧数:Google検索とGoogleマップでプロフィールを閲覧したユーザーの数
- 通話数:通話ボタンのクリック数
- ルート:ビジネスへのルートを検索したユーザーの数
- ウェブサイトのクリック:プロフィールに表示されたウェブサイトへのリンクのクリック数
- 口コミ:件数と平均の評価
同じヘルプによると、検索語句の数字([検索]の指標)は毎月月初に更新され、表示まで5日ほどかかることがあります。最初の報告では、開始前の月と比べられる項目と、まだ出そろっていない項目を分けて受け取ります。報告書のどこを見るかはMEO運用代行の月次報告で扱っています。
この章の結論。自社が決めるのは、オーナー権限の持ち方、返信を確認する担当者、掲載内容の正誤、開始前の数字の4つです。この4つが決まっていれば、どの代行会社に依頼しても同じ流れで進められます。
MEO運用代行の費用が変わる6つの条件と見積書の比べ方
MEO運用代行の費用は、拠点の数、投稿と写真、口コミの件数と承認の流れ、初期設定の量、報告の内容、契約の型の6つで変わります。見積もりの金額が会社ごとに違うのは月額に含む作業が違うためなので、含む作業をそろえてから比べます。
| 条件 | 費用が上がりやすい場合 | 見積書で確かめること |
|---|---|---|
| 拠点の数 | 店舗ごとにプロフィールがある | 1拠点あたりの料金か、まとめた料金か |
| 投稿と写真 | 投稿の回数が多い、代行会社が撮影する | 月の投稿回数、写真を誰が用意するか |
| 口コミの件数と承認 | 口コミが多い、返信ごとに店舗の確認を挟む | 返信する件数の上限、確認にかける日数 |
| 初期設定の量 | オーナー確認のやり直しや重複の解消が要る | 初期費用に含む作業 |
| 報告の内容 | 毎月の打ち合わせを付ける | 報告に入る数字、打ち合わせの回数 |
| 契約の型 | 最低契約期間が長い、成果報酬の条件が広い | 最低契約期間、途中解約の費用、成果の数え方 |
比べるときは、月額ではなく契約期間全体の総額で並べます。
総額 = 初期費用 + 月額 × 最低契約期間 + 途中で解約したときの費用
仮に、A社が初期費用4万円・月額1.8万円・最低12か月、B社が初期費用なし・月額2.4万円・最低6か月だとします(説明のための仮の数字で、相場ではありません)。12か月続けるならA社25.6万円、B社28.8万円でA社が安くなります。一方、6か月で見直す可能性があるなら、最低契約期間の短いB社のほうが負担は小さくなります。
成果報酬型は「上位表示」をどの地点から、どの検索語で数えるかで請求額が変わります。数え方はMEO対策の成果報酬型の費用で、違約金の型はMEO対策の費用を総額で比べる方法で扱っています。
Googleビジネスプロフィール自体は追加料金のかからないツールです。Googleビジネスプロフィールのサードパーティ ポリシーは、代行会社が、管理サービスが有料であることと、プロフィール自体には追加料金がかからないことを、管理を請け負う前に書面で知らせ、請求書に管理費用を明記することを求めています。
この章の結論。見積書は、6つの条件で含む作業をそろえ、最低契約期間を含めた総額で比べます。月額の安さだけで選ぶと、解約の時期によって負担が逆転します。
MEO対策を依頼してもうまくいかない4つの条件と社内に残る作業
依頼してもうまくいかないのは、権限の持ち方と、店舗と代行会社の間の連絡が決まっていない場合です。次の4つは、どの代行会社に依頼しても起こり得ます。
代行会社が新しいプロフィールを作ると、既存のものと重複する
既存のプロフィールの管理画面に入れないとき、代行会社が新しくプロフィールを作ると、同じビジネスのプロフィールが2つになります。GoogleのGoogle に掲載するビジネス情報のガイドラインは、プロフィールはビジネスにつき1つだけ作るものとし、1つのビジネスに複数のプロフィールを作るとGoogleマップとGoogle検索での表示に問題が起きることがあると説明しています。
防ぐには、段階1で既存のプロフィールの有無とオーナーを確かめ、型Bのオーナー権限のリクエストから始めます。代行会社にも、既存のプロフィールを使うよう契約前に伝えておきます。
代行会社のアカウントがオーナーだと、解約が権限の取り戻しから始まる
代行会社のGoogleアカウントだけがオーナーで、自社が管理者にもなっていない状態で解約すると、乗り換え先に権限を渡す前に、自社がオーナー権限を取り戻す手続きが要ります。契約の前に、自社のGoogleアカウントをオーナーにし、代行会社を管理者で追加する形を書面で決めます。
すでにこの状態なら、解約を伝える前に権限の移し方を代行会社と決めておきます。手順はMEO代行会社を乗り換える手順で扱っています。
口コミの集め方を任せきりにすると、規約に反する依頼文が店頭に出る
代行会社が口コミの依頼文やPOPを作る場合、文面を自社が確かめずに店頭に出すと、Googleのクチコミのポリシー「禁止または制限されているコンテンツ」に反することがあります。
このポリシーでは、たとえば次の行為が禁止されています。
- 口コミの投稿と引き換えに、割引や無料の商品・サービスなどの特典を渡すこと
- 肯定的な口コミだけを選んで募ること
依頼文とスタッフへの指示は、出す前に自社で読みます。
休業や営業時間の変更が伝わらないと、古い情報が表示され続ける
運用を任せても、店舗の予定を知っているのは店舗側です。急な休業や営業時間の変更を代行会社に伝える経路が決まっていないと、Googleマップに古い営業時間が表示されたままになります。
Googleヘルプの特別営業時間を設定する方法によると、連続して最長6日間の休みは「特別営業時間」、7日以上の休みは「臨時休業」で設定するので、休みの日数も一緒に伝えます。連絡の方法と、何日前までに伝えるかは契約時に決めておきます。
自社で行う作業と依頼する作業
社内に残るのは、店舗の実態を知っている担当者でないと判断できない作業です。次の表のように分けると、代行会社との間で抜けが出ません。
| 作業 | 自社で行う | 依頼する |
|---|---|---|
| オーナー権限 | 自社のGoogleアカウントで持つ | 管理者として作業する |
| 営業時間・休業 | 決めて連絡する | 管理画面に反映する |
| 写真 | 撮る、使ってよい写真を選ぶ | 投稿に合わせて掲載する |
| 口コミのお願い | 来店したお客様に声をかける | ポリシーに沿った依頼文の案を作る |
| 口コミへの返信 | 公開前に内容を確かめる | 下書きを作り、承認後に返信する |
| 毎月の数字 | 報告を読み、翌月の方針を決める | 数字を記録して報告する |
依頼すると、毎月の閲覧数・通話数・ルートと口コミの件数・評価の記録、店舗の確認を経た口コミへの返信、営業時間や投稿の更新を、店舗の担当者が管理画面を開かずに進められます。
口コミのお願いは自分の店舗で回したい場合は、コレットラボが運営する口コミ管理ツールのRevipoで、来店後のアンケートに回答した方全員に、お礼の画面でGoogle口コミの投稿を任意で案内する流れを作れます。
この章の結論。うまくいかない原因の多くは、権限の持ち方と店舗からの連絡の経路が決まっていないことです。分担表で自社の作業を先に決めておけば、代行会社を比べるときの確認項目にもなります。
MEO対策の依頼についてよくある質問
前の業者がプロフィールを管理していて、オーナーが誰か分かりません。新しく依頼できますか?
依頼できます。まずGoogleの手続きでオーナー権限をリクエストします。現在のオーナーにメールが届き、3日以内に返信が無ければ自分で申請できることがあります。新しいプロフィールを作ると重複になるので、依頼先にも既存のプロフィールを使うよう伝えてください。
見積もりを出してもらう段階で、管理画面の権限を渡す必要はありますか?
見積もりの段階で権限を渡す必要はありません。店舗名や住所、Googleマップに表示されている内容は公開されているので、現状の確認はできます。権限は契約が決まってから管理者として追加し、Googleアカウントのパスワードはどの段階でも渡さないでください。
「3か月で上位表示」と約束するMEO業者に依頼しても大丈夫ですか?
注意が必要です。Googleは代行会社が上位掲載を保証することをポリシー違反としています。Googleヘルプのローカル検索結果の掲載順位を改善する方法によると、ローカル検索結果は主に関連性、距離、知名度に基づいて表示され、これらの要素を組み合わせて決まります。検索する人からの距離のように店舗側で変えられない要素もあり、順位は代行会社が約束できるものではありません。約束の言葉より、毎月どの作業を行い、どの数字を報告するかを確かめてください。
店舗が3つあります。依頼の流れは1店舗のときと違いますか?
5段階の流れは同じで、段階3と段階4を店舗の数だけ行います。
Googleヘルプのビジネス拠点グループについてによると、複数のプロフィールは「ビジネス拠点グループ」でまとめて管理できます。グループに管理者やオーナーとして追加したユーザーは、グループ内の既存のプロフィールと今後追加するプロフィールのすべてにアクセスできます。
店舗名は、Google に掲載するビジネス情報のガイドラインに沿って全店舗で同じ名称を使い、実際の店名に無い地域名や業種は足しません。
今日できる最初の一歩は、Google検索で自社の店舗名と都市名を検索し、プロフィールの管理画面が開けるか、オーナーが誰かを確かめることです。それで型A〜Cのどれに当たるかが分かります。依頼先ごとの違いを比べたい方は、次にMEO対策の依頼先の決め方を読んでみてください。
オーナーが分からない、口コミへの返信まで任せたいが店舗の確認は残したい、という段階からご相談いただけます。初回のご相談では、いまのプロフィールの状態とご希望を伺い、先に更新する項目とお手伝いできる作業をお伝えします。口コミ返信までのMEO対策の代行について、お気軽にお話を聞かせてください。
個別のご相談
サービスの選び方やご依頼について、ご相談いただけます。
相談する