MEO投稿代行の費用|投稿頻度と写真の用意で変わる見積書7項目の比べ方

MEO投稿代行の費用|投稿頻度と写真の用意で変わる見積書7項目の比べ方

この記事の要点

  • 月額は投稿本数と写真の用意のしかたでほぼ決まる
  • 見積書は7つの作業に分け、1本あたりの単価で比べる
  • 権限・写真の権利・投稿ポリシーの確認が契約前の分かれ目。質問文を掲載

MEO投稿代行の月額は、投稿の本数と、写真を誰がどう用意するかでほぼ決まります。同じ「月4回投稿」でも、店舗が写真を送るのか、代行会社が撮影に来るのかで、1本にかかる作業の量が大きく変わるためです。「順位がどれだけ上がるか」で見積もりを比べても、金額の差の理由は分かりません。

Googleビジネスプロフィールの投稿を外部に任せるか検討している経営者・院長・店長に向けた記事です。読み終わる頃には、受け取った見積書を作業ごとに分けて、1本あたりの単価で比べられる状態を目指します。

口コミ返信や初期設定を含むMEO対策全体の費用は、MEO対策全体の代行見積りチェックリスト12項目で扱っています。この記事では、投稿代行の月額に絞って書きます。

Contents / 目次
  1. MEO投稿代行の費用を変える3つの条件
  2. MEO投稿代行の見積書を読み解く4ステップ
  3. MEO投稿代行で費用が無駄になる4つの条件と防ぎ方
  4. 自社で行う作業と代行に任せる作業の分け方
  5. MEO投稿代行の費用についてよくある質問

MEO投稿代行の費用を変える3つの条件

MEO投稿代行の費用を変えるのは、投稿頻度、写真の用意のしかた、承認と報告の手間の3つです。見積書の金額が会社ごとに違って見えるのは、この3つのどこまでを月額に含めているかが違うからです。

MEO投稿代行とは、Googleビジネスプロフィールの「投稿」(最新情報・特典・イベントのお知らせ)について、ネタ集め、文章の作成、写真の用意、掲載までを外部の会社が代わりに行うサービスです。MEO対策の月額プランに「投稿は月○回まで」として含まれている場合と、投稿だけを単体で受ける場合があります。

料金の体系は、次の3つのどれかです。見積書がどの体系かによって、比べる前に確かめる点が変わります。

料金体系月額・料金に入るもの比べる前に確かめること
MEO対策の月額プランに含む投稿の本数の上限、口コミ返信、順位の計測などをまとめた1つの月額投稿の分がいくらかが見えないため、「投稿のみ」の金額を出してもらう
投稿だけの月額決まった本数の投稿と月次の報告写真の用意と公開前の確認が月額に入っているか
投稿1本ごとの単価投稿1本の作成と掲載報告・写真の加工・再投稿が単価に入っているか

この記事では、公開されている料金の相場は示しません。月額に含める作業が会社ごとに違うため、料金表を並べても、同じ作業の値段を比べたことにならないからです。

代わりに、月額の目安を自社で計算する方法を示します。投稿にかかる作業時間を見積もり、社内で投稿を担当する人の時給を掛けると、自社で投稿した場合の月の費用が出ます。作業ごとに時間と金額を分けて書けば、そのまま月額の内訳になります。この金額が、見積もりを高いか安いか判断するときの基準です。

受け取った見積もりは、どの体系でも1本あたりの単価にそろえてから、この基準と並べます。計算式と計算例は、次の章で示します。

条件費用が上がる例費用が下がる例見積もりで確認すること
投稿頻度週2回以上、1本ごとに内容を書き起こす月2回、同じ型の文に情報を入れ替える1本ごとに書き起こすのか、型の使い回しか
写真の用意代行会社が撮影に来る、季節ごとに撮り直す店舗が送った写真から選び、明るさだけ調整する写真の権利の持ち主と、解約後も使えるか
承認と報告1本ずつ店舗の確認を取る、毎月の報告会がある月初に1か月分をまとめて承認する報告書にどの数字が入るか

投稿頻度は、本数が増えるほど費用が上がります。ただし、1本ごとに店舗へヒアリングして書き起こす会社と、定型文に日付と商品名を入れ替える会社では、同じ本数でも作業量が違います。本数だけを見て「月4回で安い」と判断しないことが大事です。

写真の用意は、誰が撮るかで作業の量が変わる条件です。撮影に来てもらう場合は移動と撮影の時間が加わります。店舗が送る写真を使う場合は安くなりますが、写真を撮って送る作業は店舗側に残ります。

承認と報告は見積書に書かれにくい作業です。1本ずつ確認を取る運用は誤りが出にくい一方で、やり取りの回数ぶん代行会社の工数が増え、店舗側も毎週確認の時間を取ることになります。

投稿が検索順位にどれだけ効くかを、Googleは数値で示していません。「投稿を週2回にすれば順位が上がる」と約束する見積もりは、根拠を確認してください。投稿の役割は、プロフィールを見た人に「いま営業していて、何を提供するか」を伝えることだと考えて費用を判断するほうが確実です。

社内で毎週のネタを出し、写真を選んで文章にする担当者がいない場合は、投稿の企画から掲載までのMEO対策の代行で、店舗側は事実の提供と承認だけを受け持つ進め方もあります。

見積書の金額差は、「本数」「写真」「承認と報告」のどこで生じているかに分けて見ます。分ければ、高い見積もりが割高なのか、作業が多いだけなのかを判断できます。

MEO投稿代行の見積書を読み解く4ステップ

見積書は、投稿1本にかかる作業を7つに分け、どれが月額に入っているかを確かめてから、1本あたりの単価で比べます。総額だけで比べると、写真代や報告が別料金になっている見積もりが安く見えてしまいます。

ステップ1 投稿の目的と月の本数を先に決める

本数は、代行会社の提案ではなく、店舗で「伝えることが月に何件あるか」から決めます。過去3か月のカレンダーを開き、臨時休業、季節メニュー、新しい施術、イベント、採用など、お客様に伝えるべきだった出来事を書き出して数えてください。

月平均が2件なら、月4回の契約では2回分が中身の薄い投稿になりがちです。逆に月6件あるなら、月2回の契約では伝えきれません。この件数が、依頼する本数の目安になります。自社で投稿する場合の頻度の考え方は、MEO対策の投稿方法と投稿頻度の目安で解説しています。

ステップ2 写真を誰が用意するかを3つから選ぶ

写真の用意のしかたは、次の3つのどれかです。どれを選ぶかで月額と店舗側の作業が変わります。

  • 店舗がスマホで撮って送る:月額は最も低くなる。撮影と送付の作業は店舗側に残る
  • 代行会社が既存の写真から選んで加工する:契約時に写真をまとめて預ける。季節が変わると写真が足りなくなる
  • 代行会社が撮影に来る:移動と撮影の費用が加わる。撮影の頻度(毎月か、季節ごとか)で金額が変わる

撮影を別の会社に依頼する場合の見積もりの比べ方は、Googleマップ用の店舗写真撮影の費用と比べる5項目にまとめています。

ステップ3 見積書を7つの作業に分ける

次の表を印刷するか表計算ソフトに写し、見積書ごとに「月額に含む」「別料金」「記載なし」を書き込んでください。「記載なし」の作業は、月額に含まれるのか別料金なのかを、契約前に文面で確認してください。

作業中身A社B社
ネタ集め店舗へのヒアリング、季節行事の提案
文章の作成投稿文の作成、ボタンの種類の選択
写真の用意撮影、または預かった写真からの選定
写真の加工明るさ・トリミングの調整
店舗の承認公開前の確認の回数と方法
掲載と公開確認入稿、削除・不承認になったときの再投稿
報告月次報告書、報告会の有無

表が埋まったら、料金体系ごとに次の方法で1本あたりの単価を出します。

  • MEO対策の月額プランに含む:投稿の分の金額を分けて出してもらい、その金額を月の投稿本数で割る
  • 投稿だけの月額:月額を月の投稿本数で割る
  • 投稿1本ごとの単価:報告や写真の加工が別料金なら、その金額を月の本数で割って単価に足す

単価が妥当かは、作業時間に置き換えると判断しやすくなります。次の表は、1本あたりの作業を文章30分、写真の選定と加工20分、掲載と公開確認10分の計60分と仮に置いた場合の、月の作業時間の計算例です。実際の作業時間は、型の使い回しの有無や写真の用意のしかたで変わります。

内容(仮の計算例)月2本月4本月8本
投稿の作業(1本60分)2時間4時間8時間
報告(月1時間)1時間1時間1時間
撮影を加える場合(月1回・移動込み3時間)+3時間+3時間+3時間

この表の合計時間に、社内で投稿を担当する人の時給を掛けると、自社で投稿した場合の月の費用が出ます。月4本・撮影なしで、時給を仮に1,500円と置いた場合の計算は次のとおりです。

  • 投稿の作業:4時間×1,500円=6,000円
  • 報告:1時間×1,500円=1,500円
  • 合計:5時間×1,500円=7,500円

時給と作業時間は、自社の実際の数字に置き換えてください。

見積もりの月額とこの金額の差は、社内の担当者の時間を空けるために払う費用です。その差額で、ネタ出しや写真の用意に使っていた時間をほかの仕事に回せるかを考えて、依頼するかを判断します。

見積もりどうしの金額の差は、7つの作業のうちどれが月額に含まれているかで確かめます。

  • ほかより月額が低い見積もり:型の文面や写真を使い回していないかを、ステップ4の質問で確かめる
  • ほかより月額が高い見積もり:撮影、1本ずつの承認、報告会など、月額に含まれる作業が多いかを確かめる
  • 投稿文をAIで作成する会社:AIが作った文が店舗の実際のメニューや営業日と合っているかを、誰がいつ確認するかを確かめる

ステップ4 契約前に確認の質問を送る

見積書に書かれていない点は、契約前に文面で確認します。次の質問文は、そのままメールに貼って使えます。[ ]の中は自社の状況に合わせて書き換えてください。

[会社名] ご担当者様

投稿代行のお見積もりをありがとうございます。契約前に、次の点を確認させてください。

1. Googleビジネスプロフィールの権限は、どの種類(オーナー/管理者)で付与する想定でしょうか。
2. 投稿に使う写真の権利はどちらにありますか。解約後もこちらで使えますか。
3. 投稿文は1本ごとに作成しますか。定型の文面を使う場合、見本を見せていただけますか。
4. 投稿が削除・不承認になった場合、再投稿は月額に含まれますか。
5. 公開前の確認は、1本ずつと月初のまとめて、どちらの運用でしょうか。
6. 月次報告には、通話・ルート検索・ウェブサイトへのクリックの数が入りますか。
7. 解約するときの手続きと、権限を外す時期を教えてください。

[自社名][氏名]

本数は店舗の実情から決め、見積書は7つの作業に分けて1本あたりの単価で比べます。自社で投稿した場合の費用と比べて差が大きい見積もりは、質問文で中身を確かめてから判断できます。

MEO投稿代行で費用が無駄になる4つの条件と防ぎ方

投稿代行の費用が無駄になるのは、作業はしているのに、お客様に伝わる情報になっていない場合です。次の4つは、投稿代行を契約したときに起きる条件です。

本数だけで契約すると同じ型の投稿が並ぶ

「月8回」のように本数だけを決めて、ネタの出し方を決めずに契約すると、代行会社は手持ちの型で本数を埋めることになります。結果として「本日も営業しております」のような、プロフィールを見た人の判断材料にならない投稿が続きます。

防ぐには、月初に店舗から代行会社へ「今月伝えること」を3〜5件送る運用を、契約の条件に入れておきます。件数が足りない月は本数を減らせる契約にしておくと、費用も無駄になりません。

電話番号を本文に入れる型だと投稿が削除されるおそれがある

Googleの「ビジネス プロフィールの写真、動画、投稿に関するコンテンツ ポリシー」には、「未確認の連絡先情報を含む投稿は削除されることがあります」と書かれています。代わりに、投稿に「今すぐ電話」ボタンを追加し、確認済みの電話番号へ発信してもらう方法が案内されています。

このポリシーでは、電話番号・メールアドレス・SNSのアカウント名が連絡先情報に当たります。プロフィールに登録した電話番号を投稿の本文に書いた場合の扱いは、ヘルプには書かれていません。定型文の末尾に「ご予約はお電話で 0XX-XXX-XXXX」と入れる型を使っている代行会社には、電話を「今すぐ電話」ボタンで受ける型に変えられるかを確認してください。月次報告で「公開済みの本数」を確認し、不承認の原因はGoogleビジネスプロフィール投稿が拒否される原因の切り分け手順で確かめられます。

メインのオーナーを代行会社に移すと解約時に権限を戻せなくなるおそれがある

Googleビジネスプロフィールの権限は3種類です。Googleの「ビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理する」に書かれている違いは次のとおりです。

  • メインのオーナー:1つのプロフィールに1人だけ
  • オーナー:ユーザーの追加と削除、プロフィールの削除ができる
  • 管理者:情報の編集、投稿、口コミへの返信はできるが、ユーザーの追加と削除、プロフィールの削除はできない

解約するときは、代行会社に付与した権限がオーナーでも管理者でも、その権限を外す必要があります。同じヘルプには、ほかのオーナーや管理者を削除できるのはオーナーだけと書かれています。店舗側がメインのオーナーのままであれば、代行会社と連絡が取れなくても、店舗側で代行会社の権限を外せます。

メインのオーナーまで代行会社に移していた場合は、店舗側へ戻してもらう手続きが加わります。その間に代行会社と連絡が取れなくなると、メインのオーナーを戻してもらえないままになります。

防ぐには、メインのオーナーは店舗側のアカウントに残し、代行会社には管理者の権限を付与します。権限の種類の違いはGoogleビジネスプロフィールの権限の違いと担当者の追加方法で確認してください。

報告が表示回数だけだと費用に見合うか判断できない

月次報告が「プロフィールの表示回数」だけだと、投稿が来店や問い合わせにつながったかを判断できません。表示回数は季節や検索の増減でも変わるため、投稿の成果とは切り分けにくい数字です。

報告には、通話、ルート検索、ウェブサイトへのクリックの数を入れてもらいます。この3つは、Googleの「ビジネス プロフィールのパフォーマンスとインサイトを確認する」で、「通話数」「ルート」「ウェブサイトのクリック」という指標として案内されています。

投稿のボタンに設定するリンク先のURLにUTMパラメータ(どの投稿から来たかを記録する目印)を付けておくと、自社サイトのGA4で投稿ごとのアクセスを数えられます。UTMパラメータの付け方は、Googleの「URL 生成ツール: カスタム URL でキャンペーン データを収集する」に載っています。設定はMEOの効果をGA4で計測するUTMパラメータの設定手順で解説しています。

投稿代行に口コミ集めがセットになっている場合、口コミの見返りに割引や特典を付ける文面は使わないでください。Googleの「禁止または制限されているコンテンツ」のポリシーは、クチコミの投稿と引き換えに割引や無料の商品・サービスなどを提供する行為を禁止しています。依頼文の作り方は口コミで割引はGoogle規約違反になる理由と依頼文例で確認できます。

本数・文面・権限・報告の4項目は、契約前に決めておきます。4つとも決まっていれば、投稿代行の費用を、お客様に伝える情報づくりに使えます。

自社で行う作業と代行に任せる作業の分け方

投稿代行では、ネタと写真のもとになる事実は店舗側が出し、文章の作成・加工・掲載・報告を代行会社が受け持つ分け方が基本です。店舗の出来事を知っているのは店舗だけなので、ここを代行会社に任せきりにすると内容が薄くなります。

作業店舗で行う代行会社に任せる
今月伝えることの書き出し○
写真の撮影と送付○(撮影を依頼しない場合)撮影を依頼する場合
投稿文の作成とボタンの設定○
公開前の確認○(月初にまとめて)
掲載と不承認時の再投稿○
月次の数字の報告○

次の件数の区切りは、この記事で置いた目安です。伝えることが月2件以下で、担当者がスマホでGoogleビジネスプロフィールを操作できるなら、代行を使わず自社で投稿するほうが費用は抑えられます。次のいずれかに当てはまるなら、代行会社に任せたほうが投稿が止まりにくくなります。

  • 伝えることが月4件以上ある
  • 複数店舗を運営している
  • 撮影まで外部に依頼したい

伝えることが月3件程度なら、まず2か月ほど自社で投稿してみてください。予定どおり投稿できなかった月があれば、その時点で代行の見積もりを取ると、何本分を任せるかを決めやすくなります。

代行を依頼するときは、契約前3か月分の通話・ルート検索・ウェブサイトへのクリックの数を控えておいてください。契約後の数字と比べれば、月額に見合う変化があったかを判断できます。

投稿とあわせて口コミも増やしたいが、口コミの依頼は自分の店舗で行いたい場合は、無料で試せる口コミ管理ツールで、来店後のアンケートから口コミの投稿を任意でお願いする方法もあります。

事実の提供と承認は店舗で行い、それ以外の作業を任せるかどうかは、伝えることの件数と店舗数で決めます。

MEO投稿代行の費用についてよくある質問

投稿代行だけを依頼して、口コミ返信は自社で行う契約はできますか?

受けている会社はあります。ただ、MEO対策の月額プランに投稿と口コミ返信がセットで入っている会社もあるため、見積もりの段階で「投稿のみ」の料金を出してもらってください。セットの金額から口コミ返信分が引かれるかどうかも確認しておくと、比べやすくなります。

見積もりに「投稿月4回」とありますが、写真代は別料金ですか?

会社によって違います。店舗が送った写真を使う前提なら月額に含め、撮影に来る場合は別料金にする、という料金体系の会社もあります。見積書に写真の記載が無ければ、「写真は誰が用意する前提か」「撮影は別料金か」を文面で確認してください。

Googleビジネスプロフィールの投稿文をAIで作る代行会社は、内容に問題がありませんか?

AIを使うかどうかより、営業日や価格、メニュー名が実際と違う文が公開されないかに気をつけてください。公開前に店舗側が確認する工程が契約に入っているか、誤りが出たときに誰が修正するかを確かめておけば、AIを使う会社でも安心して任せられます。

投稿代行を解約したら、過去の投稿や写真はどうなりますか?

公開した投稿はお店のプロフィールに掲載されたものですが、代行会社が権限を持っている間は削除もできます。解約時は、権限を外す日と、写真をその後も使えるかを先に確認してください。写真の権利が代行会社にある契約だと、解約後に差し替えが必要になることがあります。

まずは過去3か月のカレンダーを開き、臨時休業や新メニューなど、お客様に伝えるべきだった出来事が何件あったかを数えてみてください。その件数が、依頼する投稿本数の目安になります。代行の費用が見合うかを数字で判断したい方は、通話1件あたりの単価で出すMEO対策の費用対効果も参考にしてください。

見積書の内訳が読み切れない、社内でネタと写真を出し続ける余裕がない、と感じた方は、コレットラボの投稿頻度から決めるMEO対策の代行にご相談ください。いまの投稿の状況を伺い、月に何本、どの作業を任せるかを一緒に決めるところから始められます。料金や詳細はリンク先のページでご確認ください。

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