MEO対策の格安プランの見分け方|月額に含む作業と契約前の確認点

MEO対策の格安プランの見分け方|月額に含む作業と契約前の確認点

この記事の要点

  • 格安プランは安くなる仕組みで4つの型に分かれ、型ごとに確認点が違う
  • 月額に含む作業は10項目の一覧で確認。投稿と返信の上限が分かれ目
  • オーナー権限・契約期間・解約後に使えなくなるものを質問文で確認

MEO対策の格安プランは、月額の安さではなく「どの作業を減らして安くしているか」で見分けます。投稿や口コミ返信の回数に上限があるのか、ツールの提供だけで運用は自社に任せるのか、契約期間を長くして月額を下げているのか。安さの理由が分かれば、その金額が自社に合うかを判断できます。

店舗や医院を経営していて、MEO対策の見積もりや営業の提案を比べている方に向けた記事です。読み終わる頃には、格安プランの見積書のどこを確かめ、契約前に何を質問すればよいかが決まる状態を目指します。

見積書全体のチェック項目はMEO代行の見積りチェックリスト12項目で解説しています。この記事では月額が低いプランに絞り、安くなる仕組み、月額に含む作業、契約前の確認点を扱います。

Contents / 目次
  1. MEO対策の格安プランは安くなる仕組みで4つの型に分かれる
  2. 月額に含む作業を10項目で確かめる一覧
  3. 契約前に確認するオーナー権限・契約期間・解約後の扱い
  4. 格安プランで成果が出ない条件と、自社で行う作業・依頼する作業
  5. MEO対策の格安プランについてよくある質問

MEO対策の格安プランは安くなる仕組みで4つの型に分かれる

MEO対策の格安プランが安い理由の多くは、次の4つの型のどれか、またはその組み合わせです。

  • ツール提供型
  • 作業上限型
  • 成果報酬型
  • 長期契約型

このほか、人件費を抑えた体制や、利益を薄くした価格設定で安くしている会社もあります。型ごとの仕組みは後の表にまとめました。どの型かによって、契約前に確かめる点が変わります。

MEO対策とは、Googleマップで店舗を探す人に自社の情報を見つけてもらい、来店や問い合わせにつなげる取り組みです。運用の中心になるGoogleビジネスプロフィールとは、Googleマップや検索結果に表示される店舗情報を、事業者が無料で管理できるGoogleのサービスです。

Googleビジネスプロフィールの利用に料金はかからないため、MEO対策の費用の中身は、作業する担当者の人件費、ツールの利用料、業者の利益です。月額が低いプランは、このいずれかを減らしています。

型安くなる仕組み月額の中身契約前に確かめること向いている会社
ツール提供型業者は管理ツールを提供するだけで、投稿や返信の操作は自社で行うツールの利用、順位の計測、投稿の予約、口コミの通知投稿文と返信文を誰が書くか投稿や返信を書く担当者が社内にいる会社
作業上限型投稿の回数や返信の件数に上限を付け、作業時間を絞る月の回数を決めた投稿、件数を決めた口コミ返信、月次の報告上限を超えた分の料金、写真などの素材を誰が用意するか口コミが月に数件で、更新する情報が少ない店舗
成果報酬型順位が条件に届いた日だけ課金する順位の計測と、順位を上げるための作業何位を成果と数えるか、キーワードを誰が選ぶか狙う検索語が決まっている会社
長期契約型契約期間を長くして、1か月あたりの金額を下げる代行と同じ作業。初期費用が別のこともある最低契約期間、途中解約の違約金、自動更新移転や改装の予定が当面ない店舗

成果報酬型の「成果」の数え方と、固定の月額との損益分岐はMEO対策の成果報酬型の費用と成果の数え方で詳しく解説しています。

口コミの投稿代行、特典と引き換えの口コミ依頼、店舗名へのキーワード追加で「安く早く順位を上げる」と提案するプランは、4つの型を比べる前に候補から外します。Googleの禁止および制限されているコンテンツやビジネス情報のガイドラインに反し、口コミの削除やプロフィールの停止につながるおそれがあります。

規約違反の提案の見分け方はGoogle口コミ代行業者の違法・規約違反の提案の見分け方で解説しています。

作業時間から月額を逆算すると安さの理由が分かる

格安プランの金額が妥当かどうかは、月に必要な作業時間を数えると判断できます。次の表は、口コミが月に10件ほど届く1店舗を仮定した計算例です。

作業月の回数(仮)1回の時間(仮)月の合計
投稿文の作成と予約4本30分120分
口コミ返信10件5分50分
営業時間・写真などの更新2回15分30分
順位と数字の確認、報告書の作成1回60分60分
合計--260分(4時間20分)

仮に作業する担当者の時間単価を3,000円とすると、4時間20分で約13,000円です。見積もりの月額がこの計算を大きく下回る場合、多くはどこかの作業が省かれているか、ツールやAIで自動化されています。担当者の時間単価を低く抑えて安くしている場合もあります。

自動化しているかどうかより、確かめるべきなのは、自動で行う作業と担当者が確認する作業の分け方が、見積書や契約書に書かれているかどうかです。

作業を減らさずに任せたい場合は、投稿と口コミ返信まで受け持つコレットラボのMEO対策の代行の作業内容も、比べる候補に入れてください。

口コミの依頼と返信を自店舗で続けられる場合は、代行の月額を払わずにツールで運用する方法もあります。来店後のアンケートから口コミの投稿を任意でお願いする仕組みなら、無料で始められる口コミ管理ツールで自店舗だけで試せます。

見積もりを比べる前に、格安プランが4つの型のどれに当たるかと、作業時間で逆算した金額との差を確かめます。差が大きいほど、次の章の一覧で、月額に含まれない作業を確かめる必要があります。

月額に含む作業を10項目で確かめる一覧

格安プランの見積書を受け取ったら、次の10項目が「月額に含む」「別料金」「含まれない」のどれに当たるかを1つずつ確かめます。見積書に書かれていない項目は、含まれないものとして質問します。

作業作業の中身月額に含まれないと起きること
1. 初期設定カテゴリ・営業時間・属性・説明文の登録初期費用として別に請求される、または未設定のまま運用が始まる
2. 基本情報の更新営業時間・電話番号・定休日の修正変更のたびに追加料金がかかる、または自社で修正する
3. 臨時休業・特別営業時間祝日や年末年始の営業時間の登録休業日に営業中と表示され、来店したお客様が引き返す
4. 写真の追加外観・店内・商品の写真の登録撮影と素材の提出が自社の作業になる
5. 投稿お知らせやキャンペーンの投稿文の作成と予約上限を超えた分が別料金になる
6. 口コミ返信新しい口コミへの返信文の作成と投稿上限を超えた口コミが未返信のまま残る
7. 低評価口コミの対応星1〜2の口コミへの返信方針と文面定型文で返信され、それを読んだ見込み客の印象を下げる
8. 情報の監視と修正Googleや第三者による情報の書き換えの確認と修正店名や営業時間が書き換わったまま気づかない
9. 順位の計測指定したキーワードでの順位の記録計測するキーワードが少なく、来店に関係する語が入らない
10. 月次の報告表示回数・電話・ルート検索の数の報告順位だけが報告され、来店につながったかが分からない

8番の「Googleによる情報の書き換え」は、ユーザーからの報告などをもとにGoogleがプロフィールを更新し、事業者が気づかないうちに営業時間や店名が変わることを指します。

Googleがユーザーの報告などから情報を集め、誤っている・古いと報告された情報を更新する場合があることは、Googleのヘルプ(ビジネス プロフィールに対する Google による変更を管理する)に書かれています。

確認と戻し方はGoogleビジネスプロフィールの自動修正を元に戻す手順で解説しています。

「投稿代行あり」と書かれていたら確かめる3点

格安プランの「投稿代行あり」は、回数・素材・確認の3点で中身が大きく変わります。

  1. 月に何回までか。上限を超えたときの1回あたりの料金はいくらか
  2. 写真や話題の素材を、自社と業者のどちらが用意するか。自社が素材を出さない月は投稿されない契約か
  3. 投稿前に自社が内容を確認するか、業者がそのまま投稿するか

医療機関や士業のように広告の規制がある業種では、3番目が特に重要です。業者がそのまま投稿する契約だと、規制に触れる表現が出ても公開後にしか気づけません。

口コミ返信は件数と低評価の扱いで比べる

月額が低いプランでは、AIで返信文を自動で作り、そのまま投稿する仕組みで件数をこなしている場合があります。星4〜5の口コミなら、AIの返信でも困ることは少ないでしょう。

一方で、AIは星1〜2の口コミの裏にある事実を知りません。誰が対応したのか、実際に何が起きたのかを知らないまま書いた謝罪文は、内容がずれたり、事実と違う約束をしたりします。そのため、低評価の口コミだけは投稿前に自社の承認を挟めるかを確かめます。

運用の分け方はGoogleクチコミのAI自動返信フローが参考になります。

順位レポートは計測地点とキーワードで数字が変わる

Googleマップの順位は、検索する人の位置によって変わります。Googleのヘルプ(Googleでのローカル検索結果の掲載順位を改善する方法)では、ローカル検索の順位は「関連性」「距離」「知名度」を組み合わせて決まり、料金を払って順位を上げる方法は無いと説明しています。

業者が店舗のすぐ近くで計測し、ほとんど検索されない語を選べば、1位の報告は簡単に出せます。「順位保証」「必ず上位」をうたうプランでは、次の3点を確かめます。

  • キーワード:計測するキーワードを自社で指定できるか
  • 計測地点:どの住所や駅を基準に計測しているか
  • 報告の中身:順位に加えて、電話・ルート検索・ウェブサイトへのクリックの数を報告するか

レポートの数字が自社の検索結果と違うときの読み方は、MEO代行の順位レポートの読み方で解説しています。

比べるのは月額の金額ではなく、10項目のうち何が含まれ、投稿と返信にどんな上限と確認の工程があるかです。これで、2社の格安プランを同じ条件で並べられます。

契約前に確認するオーナー権限・契約期間・解約後の扱い

契約前に必ず確かめるのは、Googleビジネスプロフィールのオーナー権限を誰が持つか、いつ解約できるか、解約後に何が使えなくなるかの3つです。月額が低いプランほど、この3つの条件で採算を合わせている場合があります。

オーナー権限は自社のGoogleアカウントで持つ

Googleビジネスプロフィールの権限には、「メインのオーナー」「オーナー」「管理者」の3種類があります(権限の種類についてのGoogleのヘルプ)。業者には管理者として追加してもらい、メインのオーナーは自社のGoogleアカウントで持つのが基本です。

業者のアカウントでプロフィールを作成した場合、解約時に業者がオーナーの移行に応じないと、営業時間などを自社ですぐに修正できなくなります。

Googleには現在のオーナーへ権限をリクエストする手続きがあり、オーナーから応答が無い場合の進め方もGoogleのヘルプに載っていますが、権限が移るまでは手続きの時間がかかります。

権限の違いと追加の手順はGoogleビジネスプロフィールの権限付与と権限の違いで解説しています。

最低契約期間・自動更新・違約金

月額が低い代わりに契約期間が長いプランでは、総額で見ると高くなることがあります。契約書では次の4点を確かめます。

  • 最低契約期間:何か月から解約できるか
  • 自動更新:更新の有無と、解約を申し出る期限(例。満了の1か月前まで)
  • 途中解約:違約金や残りの期間の月額を請求されるか
  • 初期費用0円の条件:途中で解約したとき、初期費用に当たる金額を請求されるか

解約したあとに使えなくなるもの

Googleのヘルプ「ビジネス プロフィールのオーナーと管理者を管理する」には、ユーザーを削除しても、そのユーザーが書いた口コミへの返信や投稿はプロフィールに残ると書かれています。業者が掲載した写真の扱いはこのヘルプに書かれていないため、解約前に業者へ確認してください。使えなくなる可能性があるのは、業者のツールやサーバーの上にあるものです。

  • 過去のデータ:ツールに記録された順位の推移や月次の報告書
  • 口コミ依頼のQRコード:リンク先が業者のURLを経由している場合
  • アンケートのページ:業者のツールで作成した来店後のアンケート

店頭のPOPやショップカードに印刷したQRコードのリンク先が業者のURLだと、解約後に印刷物が使えなくなる可能性があります。リンク先がGoogleの口コミ投稿画面を直接開くURLかを、契約前に確かめておきます。 作り方はGoogle口コミQRコードの作り方で解説しています。

契約前に業者へ送る質問文の例

ここまでの確認点を、見積もりをもらった業者へそのまま送れる文面にしました。社名と担当者名を書き換えて使ってください。

件名 MEO対策のお見積もりについての確認

○○株式会社 ご担当者様

お見積もりをありがとうございます。契約を判断するため、次の8点を教えてください。

1. 月額に含まれる作業と、別料金になる作業を一覧でいただけますか。
2. 投稿は月に何回までですか。写真や話題は、弊社と御社のどちらが用意しますか。
3. 口コミ返信は月に何件までですか。星1〜2の口コミは、投稿前に弊社が文面を確認できますか。
4. 投稿文や返信文をAIで作成している場合、担当者が確認してから投稿していますか。
5. 順位を計測するキーワードと計測地点は、弊社で指定できますか。
6. 月次の報告に、電話・ルート検索・ウェブサイトへのクリックの数は入りますか。
7. Googleビジネスプロフィールのオーナーは弊社のままで、御社を管理者として追加する形で進められますか。
8. 最低契約期間、自動更新の有無、途中解約時に請求される金額を教えてください。あわせて、解約後に使えなくなるもの(順位のデータ、QRコード、アンケートのページなど)があれば教えてください。

よろしくお願いいたします。

オーナー権限・契約期間・解約後に使えなくなるものの3つは、月額を比べる前に書面で確かめます。回答が曖昧な業者は、ほかの条件が安くても候補から外す判断材料になります。

格安プランで成果が出ない条件と、自社で行う作業・依頼する作業

格安プランで成果が出ないのは、プランの作業内容と自社の状況が合っていないときです。次の4つは、月額が低いプランに特有の、契約してから気づく条件です。

素材の提出が条件の投稿枠は、写真を出せない店舗では使われない

「投稿月4回」と書かれていても、写真や話題を自社が出さないと投稿されない契約があります。現場が忙しく素材を送れない月が続くと、月額を払っているのに投稿は0本のままです。素材を出せる見込みが無いなら、素材の用意まで含むプランを選ぶか、月1回の撮影日を先に決めてから契約します。

業者が選んだキーワードの順位だけを見ると、来店が増えないまま契約が続く

報告書で1位が並んでいても、そのキーワードで検索する人が少なければ来店は増えません。順位の報告に満足して、電話やルート検索の数を確かめないまま更新を重ねてしまいます。契約時に、自社が指定したキーワードと、電話・ルート検索の数を毎月の報告に入れるよう決めておきます。通話1件あたりの費用で判断する方法はMEO対策の費用対効果の出し方で解説しています。

対応が平日の日中だけだと、臨時休業の当日更新に間に合わない

月額が低いプランでは、更新の依頼を受け付ける時間が平日の日中に限られている場合があります。土日の急な臨時休業や、台風での早じまいを連絡しても、反映は翌営業日です。その間、Googleマップには営業中と表示されます。当日の更新が必要な業種なら、営業時間の変更だけは自社で操作できるよう、権限と手順を社内で決めておきます。

長期契約は、移転や改装の時期と重なると止められない

月額を下げるために2年などの長い契約を結んだあとで、移転や改装が決まることがあります。休業中も月額の支払いが続き、途中で解約すると違約金がかかります。1〜2年以内に移転や改装の予定がある店舗は、月額が少し高くても、短い契約期間のプランのほうが総額を抑えられます。

自社で行う作業と依頼する作業の分け方

格安プランを選ぶかどうかは、自社で続けられる作業がどれだけあるかで決まります。次の表を基準に、自社の担当者の時間と照らし合わせてください。

自社で行う作業依頼する作業
オーナー権限の保持投稿文の作成と予約
営業時間・臨時休業の最終確認口コミへの返信文の下書き
低評価口コミの事実確認と返信の承認情報の書き換えの監視と修正
写真の撮影、来店客への口コミの声かけ電話・ルート検索の数の月次報告

依頼する作業が表の右側すべてに当たる場合は、作業上限型の格安プランでは上限を超えやすくなります。投稿文の作成から口コミ返信の文面づくり、毎月の電話とルート検索の数の報告まで任せたい場合は、口コミ返信と投稿まで任せるMEO対策の代行もご相談いただけます。返信の型を店舗ごとに決め、月次の報告で数字の変化をお伝えします。この場合も、低評価の口コミの事実確認と返信の承認は、表のとおり自社で行ってください。

格安プランで成果が出るかどうかは、月額ではなく、素材の提出・計測するキーワード・対応時間・契約期間が自社の状況に合うかで分かれます。表の左側を自社で続けられるなら、格安プランは十分に選択肢になります。

MEO対策の格安プランについてよくある質問

MEO対策の費用相場を調べても、会社ごとに金額がばらばらなのはなぜ?

月額に含む作業の数、店舗数、契約期間がそれぞれ違うためです。同じ「月額制」でも、ツールの提供だけのプランと、投稿や返信の作成まで含むプランでは、業者が担う作業の量が大きく違います。金額を比べる前に、この記事の10項目の一覧で作業内容をそろえてから見比べてください。

月額が安いMEO対策でも、効果が出る店舗はある?

あります。営業時間やカテゴリなどの基本情報が未設定のままの店舗、口コミが月に数件で返信の負担が小さい店舗、写真を自社で用意できる店舗なら、作業を絞ったプランでも変化が見えやすくなります。反対に、口コミが多く低評価への対応が必要な店舗では、上限のあるプランでは足りなくなります。

格安プランの業者から別の会社に変更したら、口コミや投稿は消える?

口コミはお客様がプロフィールに投稿したものなので、業者を変更しても消えません。業者が書いた返信や投稿も、Googleのヘルプでは業者を削除したあともプロフィールに残るとされています。写真の扱いは、変更前に業者へ確認してください。消える可能性があるのは、業者のツールに記録された順位のデータや、業者のURLを経由するQRコードです。変更前にデータを書き出しておきましょう。

初期費用0円で月額だけのMEO対策プランは、結局お得?

最低契約期間と途中解約の条件しだいです。初期費用を0円にする代わりに契約期間を長くし、途中で解約すると初期費用に当たる金額を請求する契約もあります。契約期間の月額をすべて足した総額と、途中解約時の請求額を、初期費用ありのプランと並べて比べてください。

まずは、お持ちの見積書や提案書に、この記事の10項目のうち何項目が書かれているかを数えてみてください。書かれていない項目が、業者に質問する内容です。依頼先そのものを代行会社・制作会社・個人のどれにするか迷っている場合は、MEO対策の依頼先の決め方もあわせて読んでみてください。

格安プランと今の見積もりのどちらが自社に合うか、一覧を見ても決めきれないときは、お気軽にご相談ください。コレットラボの作業一覧から比べるMEO対策の代行では、店舗の状況を伺ったうえで、月に必要な作業と自社で行う作業を一緒に書き出します。いまの契約内容をお聞かせいただくだけでも大丈夫です。料金や詳細はリンク先のページでご確認ください。

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