ペット葬儀・霊園のMEO対策|火葬プランの掲載項目と代行の分担表
この記事の要点
- 火葬プランは、返骨の有無・立会い・料金の区分を1プランずつサービス欄に載せる
- 口コミの依頼は返骨のあと。投稿は任意とし、謝礼・割引と結びつけない
- 料金の確定と返信の最終確認、オーナー権限は自社に残す。分担表は本文に掲載
ペット葬儀・ペット霊園のMEO対策には、次の2つの軸があります。
- 火葬プランの掲載:Googleビジネスプロフィールに、火葬プランの中身(返骨の有無・立会いの可否・料金の区分)を1プランずつ載せる
- 口コミの依頼:返骨が済んだあとに、飼い主の負担にならない形で口コミを依頼する
代行会社には、サービス欄の入力から、写真と投稿、口コミ返信の下書きと返信、月次の数字の集計と報告まで任せられます。料金の確定、返信の最終確認、オーナー権限は自社に残します。
ペット火葬場やペット霊園を運営していて、Googleマップ対策を外部に任せるか迷っている経営者・施設長の方に向けた記事です。読み終わる頃には、掲載する項目と代行会社との分担を決めたうえで、見積もりを依頼できる状態を目指します。登録の手順はGoogleマップ店舗登録の手順で解説しています。
Contents / 目次
ペット葬儀のMEO対策で決めることと代行との分担表
決めることは、次の3つです。
- Googleビジネスプロフィールに何を載せるか
- 口コミをいつ、どう依頼するか
- どの作業を代行会社に任せるか
この3つを先に決めておけば、代行会社の見積もりを同じ条件で比べられます。
ペット火葬は、亡くなってから日をおかずに依頼先を決めるサービスです。飼い主はGoogleマップに出た数件のプロフィールを比べて、そのまま電話をかけることになりやすい。ここで料金の区分や返骨の有無が分からないと、比べる材料が無いまま別の施設に電話されてしまいます。
作業ごとの分担は次の表のとおりです。「自社」の列にある作業は、代行会社と契約しても社内に残ります。
| 作業 | 自社で行うこと | 代行会社に任せられること | 注意すること |
|---|---|---|---|
| 火葬プランと料金の確定 | 決定と改定の連絡 | なし | 改定したら、その日のうちに代行会社へ伝える |
| サービス欄への入力・更新 | 内容の確認 | 入力と更新 | 金額が最新の料金表と一致しているか確かめる |
| 写真の撮影と掲載 | 撮影の許可と立ち会い | 撮影・選定・掲載 | 飼い主やペットが写る写真は同意を得る |
| 投稿(合同供養祭・お盆の受付など) | 日程の決定 | 文案と掲載 | 日程の変更を代行会社へ伝える担当者を決める |
| 口コミの依頼 | 時期と文面の決定 | 依頼カード・QRコードの作成 | 謝礼・割引と結びつけない |
| 口コミへの返信 | 最終確認 | 下書きと返信 | 投稿者が書いていない情報に触れない |
| オーナー権限 | 自社で持ち続ける | 管理者として追加される | 代行会社をオーナーにしない |
| 月次の数字の記録 | 続けるかの判断 | 集計と報告 | 通話数とルートの数を毎月同じ形で残す |
表の中で施設だけでは回しにくいのは、口コミの依頼です。お見送りの直後は声をかけにくく、後日に連絡する手順を決めていないと、依頼そのものが止まります。
施設の中で回したい場合は、コレットラボが運営する口コミ管理ツールのRevipoを使う進め方もあります。お見送りのあとにアンケートを送り、回答した方全員に、お礼の画面でGoogle口コミの投稿を任意で案内できます。
この章の結論。料金と返信の最終確認、オーナー権限を自社に残すと決めれば、残りの作業を代行会社の見積もりの対象にできます。
火葬プランの掲載項目。Googleビジネスプロフィールに載せる内容
火葬プランは、Googleビジネスプロフィールの「サービス」に1プラン1項目で登録します。Googleのビジネス プロフィールに表示されるサービスを管理するは、サービス業など特定のカテゴリのビジネスでは、提供しているサービスをプロフィールに直接掲載できる場合があり、説明や価格を追加できると案内しています。カスタムのサービス名には価格を含められないので、金額は名前ではなく価格や説明の欄に書きます。説明欄は、文章だけでプランの違いが分かるように書きます。
火葬プランごとに書く項目
飼い主がプランを比べるときに必要な項目は、次の7つです。
| 項目 | 書く内容の例 |
|---|---|
| プラン名 | 合同火葬・個別火葬・立会い個別火葬など、施設の料金表と同じ名前 |
| 返骨の有無 | 遺骨を返すか、合同墓などに納めるか |
| 立会い・お骨上げ | 家族が立ち会えるか、お骨上げができるか |
| 料金の区分 | 体重や体の大きさの区分と、区分ごとの金額 |
| 料金に含むもの | 骨壺・骨袋・お花など。別料金になるもの |
| 所要時間の目安 | 受付からお骨上げまでの時間 |
| お迎え・訪問 | 自宅へのお迎えや移動火葬車の対応地域と、その料金 |
1つのプランを説明欄に書くと、次のようになります。[ ]の中を自社の内容に置き換えてください。
立会い個別火葬
ご家族が立ち会い、火葬のあとにお骨上げをしていただくプランです。
ご遺骨は骨壺に納めてお返しします。
料金は体重の区分で決まります([区分1]/[区分2]/[区分3])。
骨壺と[お花など]を含みます。[別料金になるもの]は別途です。
受付からお骨上げまでの目安は[所要時間]です。体の大きさで変わります。
ご自宅へのお迎えは[対応する市区町村]で承ります([料金])。
AIにプランの説明文の下書きを作らせる場合は、施設の料金表をそのまま渡し、「料金表に無い金額やサービスを書かない」と条件を添えます。返ってきた文は、金額・区分・含むものを料金表と1行ずつ照らし合わせてから登録します。
ビジネス名とカテゴリ
ビジネス名は、看板やWebサイトで使っている名前のまま登録します。「24時間対応」「格安」「ペット火葬 [市区町村名]」のような語を名前に足すのは、GoogleのGoogle に掲載するビジネス情報のガイドラインに反します。
カテゴリは、ガイドラインのとおり「中核事業に当てはまるカテゴリを、できるだけ少なく」選びます。カテゴリの欄に「ペット」と入力して出る候補から、火葬と霊園のうち事業の中心になっているほうをメインカテゴリにします。両方を同じ比重で運営しているときだけ、もう一方を追加カテゴリにします。
霊園の住所と移動火葬車の対応地域
住所の扱いは、飼い主が施設に来るかどうかで分かれます。
- 霊園・火葬施設に飼い主が来る場合:住所を表示します。住所を表示できる拠点の条件は、Google に掲載するビジネス情報のガイドラインで確かめてください
- 移動火葬車で自宅に伺い、事務所に来客が無い場合:住所を非表示にし、サービス提供地域を設定します
- 両方を運営している場合:飼い主が来る施設の住所を表示し、お迎えや訪問の地域をサービス提供地域で示します。営業時間中は、施設にスタッフがいて来た飼い主に対応できることが条件です
移動火葬車での火葬は、市区町村によって条例で事前の届出が必要になっている場合があります。たとえば堺市は、市外に事業所がある事業者も含め、移動火葬車を使って市内でペットの火葬を行う場合に事前の届出を求めています。対応地域に市区町村名を書く前に、届出などの手続きが要るかを、その市区町村の公式サイトや担当の窓口で確かめてください。住所を非表示にする手順は住所を非公開にしたGoogleビジネスプロフィールの登録で解説しています。
写真と営業時間
Googleのビジネス固有の写真に関するヒントは、外観・店内・商品・サービスなどの写真をそれぞれ少なくとも3枚ずつ追加するよう示しています。ペット葬儀なら、外観と看板、駐車場、待合室とお別れの部屋、骨壺・骨袋の種類、納骨堂や合同墓の写真が当てはまります。遺骨そのものの写真は受け止め方が分かれるので、骨壺など、お骨を納める物の写真で伝える方法もあります。
営業時間は、電話を受ける時間と火葬を行う時間が違う施設ほど食い違いが出ます。どちらの時間を営業時間として登録するかを決め、Webサイトの表記と合わせてください。もう一方の時間は紹介文に書き添えます。
公開する前に、次の項目を確かめます。
- プラン:すべてのプランがサービス欄にあり、料金が最新の料金表と一致している
- 名前:看板と同じで、地名や「24時間」などの語が入っていない
- 住所:来客の有無に合った表示になっている
- 対応地域:自治体の扱いを確かめた市区町村だけが入っている
- 営業時間:Webサイトの表記と一致している
- 写真:飼い主やペットが写る写真は、掲載の同意を得ている
この章の結論。プラン名・返骨・立会い・料金の区分の4つがサービス欄で分かれば、飼い主は電話の前にプランを比べられます。代行会社に渡すのは、この4つを含めた料金表です。
ペット火葬の口コミ。依頼する時期・文面と返信の書き方
口コミの依頼は、火葬当日ではなく、返骨や納骨が済んだあとにします。この時期はGoogleのポリシーで決まっているものではなく、飼い主の気持ちに配慮して施設が決めることです。
依頼の仕方については、Googleのマップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシー(禁止または制限されているコンテンツ)が、次の行為を禁じています。
- 特典との引き換え:口コミの投稿と引き換えに、割引や品物などの特典を提供すること
- その場での要求:依頼するときに、その場で評価や口コミを書くよう求めたり、強く迫ったりすること
- 評価の操作:満足していそうな飼い主だけを選んで依頼すること
お見送りの当日に依頼すると、悲しみの中にいる飼い主の負担になります。返骨のときに手渡すお礼状にQRコードを添えるか、後日お送りする手紙やメールに入れる形にします。お礼状の文面は、たとえば次のとおりです。
先日は、大切なご家族のお見送りをお任せいただき、ありがとうございました。
私たちの対応について、ご感想をお寄せいただける方は、
下のQRコードからGoogleのクチコミにお書きください。
お気持ちの落ち着かない時期かと存じます。ご無理はなさらないでください。
投稿は任意です。
ペット霊園の口コミへの返信で触れないこと
返信では、投稿者が書いていない情報に触れません。ペットの名前・種類、選んだプラン、料金は、口コミに書かれていなければ返信にも書きません。返信は誰でも読めるので、施設が知っている情報を書くと、飼い主が公開を望まない内容まで知られてしまいます。
Googleはクチコミを増やすためのヒントで、クチコミへの返信を勧めたうえで、返信は1人だけでなく大勢の顧客に届くので、すべてのクチコミに感謝の意を公開する必要はないとしています。返信するかどうかは、投稿の内容を読んで決めてかまいません。返信の例は次のとおりです。
[投稿者名]様
お見送りのお手伝いをさせていただき、ありがとうございました。
お骨上げのときにお伝えしたことが、少しでもお役に立てたのであれば幸いです。
[施設名]
低い評価には、事実を説明し、次からの対応を書きます。遺骨の量や火葬の進め方への不満であれば、施設として説明できる事実だけを書き、施設への連絡をお願いします。電話番号やURLは返信に書かず、「施設までご連絡ください」とします。
AIで返信の下書きを作る方法もあります。下書きの方式の違いはGoogle口コミ返信のAIツールの選び方で比べています。
この章の結論。依頼は返骨のあとに任意で行い、返信には投稿者が書いた内容だけを使います。代行会社に返信を任せる前に、この2つを返信の決まりとして書き出しておきます。
MEO対策の代行費用が変わる条件と契約前の確認
代行の費用は、任せる作業の数と量で変わります。見積もりを比べる前に、自社の条件を次の表で書き出してください。同じ条件で見積もりを依頼すれば、金額の差がどの作業の差なのかが分かります。
| 費用が変わる条件 | ペット葬儀で起きること | 見積もりで確かめること |
|---|---|---|
| プロフィールの数 | 霊園と火葬施設が別の住所にある | 1拠点あたりの金額か、まとめた金額か |
| 初期設定 | プランが多く、サービス欄の入力が多い | 初期費用にカテゴリの見直しとサービス欄の入力が入っているか |
| 写真 | お別れの部屋や納骨堂の撮影が要る | 出張撮影が含まれるか、施設が撮った写真を使うか |
| 投稿の頻度 | 合同供養祭・お盆・お彼岸の案内が年に数回ある | 月の投稿本数と、行事の時期の追加の扱い |
| 口コミの返信 | 返信に施設の確認を挟む | 返信の件数の上限と、確認のやり取りの回数 |
費用が見合っているかは、月額と、増えた通話から見込める利益を比べて確かめます。通話数は季節や行事の時期でも変わるので、前年の同じ月と比べるなど、代行以外の要因による増減と分けて見ます。また、通話がすべて火葬の受注になるわけではありません。
仮に月額5万円で、増えた通話が月20件なら、通話1件あたり2,500円です。この金額を、1件の通話から得られる見込みの利益(1件の火葬から得られる利益×通話から受注に至る割合)と比べて判断します。測り方はMEO対策の費用対効果の出し方で解説しています。
契約の前には、次の4点を確かめます。
- オーナー権限を自社が持ち続けられるか。Googleのサードパーティ ポリシーは、顧客が常にオーナー権限か共同オーナー権限を持つことと、解約の通知から7営業日以内に顧客が管理権限を取り戻せるようにすることを求めています
- 上位表示を保証していないか。「Google 認定」のようにGoogleの関係者と誤解させる名前を使っていないか。サードパーティ ポリシーは、どちらも虚偽や誤解を与える主張の例に挙げています
- 口コミの返信を、施設が確認してから公開する手順になっているか
- 料金を改定したとき、何日以内にサービス欄へ反映するか
代行会社を乗り換えるときの権限の引き継ぎは、MEO代行会社を乗り換える手順で確認項目を一覧にしています。
自社で行う作業と依頼する作業
自社に残すのは、次の4つです。どれも、施設でしか判断できない作業です。
- 料金:料金表の更新
- 口コミの依頼:依頼する時期と文面の決定
- 口コミの返信:返信の最終確認
- 権限:オーナー権限の管理
代行会社に依頼できるのは、次の4つです。
- サービス欄:入力と更新
- 写真と投稿:撮影・掲載と、投稿の文案・掲載
- 口コミの返信:下書きと、施設が確認したあとの返信
- 月次の数字:集計と報告
返信と投稿まで任せたい場合は、口コミ返信まで任せるMEO対策の代行という選択肢があります。返信の内容を施設に確認していただいてからコレットラボが返信し、閲覧数・ルート・通話数と、口コミの件数・評価を毎月記録します。
この章の結論。拠点数・プランの数・撮影の有無・行事の回数・返信の確認手順の5つを書き出して依頼すれば、見積もりを同じ条件で比べられます。
ペット霊園のGoogleマップ対策がうまくいかない条件
ペット葬儀でつまずきやすいのは、対応地域の広さと料金の更新です。次の4つの条件に当てはまると、掲載を続けても電話につながりにくくなります。
対応地域ごとにプロフィールを作ると、ガイドラインに反する
移動火葬車で複数の市をまわる事業者が、市ごとに別のプロフィールを作るのは、GoogleのGoogle に掲載するビジネス情報のガイドラインに反します。ガイドラインは、プロフィールを拠点1つにつき1つとし、サービス提供地域の市ごとにプロフィールを作ることを認めていません。広い地域で依頼を受けたい場合は、1つのプロフィールのサービス提供地域に市区町村を設定します。
ビジネス名に「24時間」を入れると、停止される場合がある
夜間の依頼を取りこぼしたくない事業者ほど、名前に「24時間受付」と入れたくなります。ガイドラインに反する名前は、プロフィールの停止につながる場合があります。夜間の受付は、営業時間と紹介文で伝えます。名前の決まりは店舗名にキーワードを入れるリスクで詳しく解説しています。
料金を改定してもサービス欄が古いと、電話で食い違う
料金表を改定したのにサービス欄が古いままだと、飼い主は古い金額を見て電話をかけてきます。説明と違う金額を伝えることになり、低い評価の口コミにつながりかねません。料金表に改定日を書き、改定の当日に代行会社へ連絡する担当者を決めておきます。編集がGoogleマップに反映されるまでに時間がかかる場合もあるので、更新を依頼したあとは、Googleマップで新しい金額が表示されているかを確かめます。
自治体の扱いを確かめずに対応地域を広げると、受けられない依頼が来る
移動火葬車での火葬に届出などの手続きが要るかを確かめていない地域を対応地域に入れると、その地域から依頼が来ても受けられないことがあります。電話で断ることになり、飼い主の時間を使わせてしまいます。対応地域に足す前に、その市区町村の情報を確かめます。
この章の結論。プロフィールは拠点1つに1つ、名前は看板どおり、料金は改定の当日に更新し、対応地域は自治体の扱いを確かめた市区町村だけにする。この4点を守れば、掲載しているのに電話につながらない原因を減らせます。
ペット葬儀・霊園のMEO対策でよくある質問
個別火葬の料金をGoogleマップに載せると、安い業者と比べられて不利になりませんか?
料金を載せるかどうかは任意です。ただ、金額だけでなく、返骨の有無・立会い・骨壺など料金に含むものを並べて書くと、金額の差がどこから来るのかを飼い主が判断できます。金額を載せない場合も、プランの中身は書いておくと、電話で同じ説明をくり返す回数を減らせます。
移動火葬車だけで営業していて施設がありません。Googleビジネスプロフィールに登録できますか?
顧客の所へ出向くビジネスは登録できます。事務所に来客が無ければ住所を非表示にし、サービス提供地域を設定します。対応地域に入れる市区町村は、移動火葬車での火葬の扱いをその自治体の情報で確かめてから決めてください。
霊園の口コミに、飼い主さんが亡くなったペットの写真を載せています。施設から削除を依頼すべきですか?
Googleに削除を依頼できるのは、マップユーザーの投稿コンテンツに関するポリシーに反する口コミです。依頼する前に、写真や文章がポリシーのどの項目に当たるかを確かめてください。当てはまらなければ、写真は投稿者の思いとして受け止め、返信で触れる場合も、投稿者が書いた内容の中で言葉を選びます。
代行会社に口コミの返信を任せると、事務的な文章になりませんか?
返信の型と、使わない言葉を施設で先に決めて代行会社に渡すと防げます。たとえば「ペットの名前に触れない」「お悔やみの言葉は1文にする」などです。公開前に施設が確認する手順にしておけば、気になる表現はその場で修正できます。
まずはスマホで「ペット火葬 [市区町村名]」と検索し、自社のプロフィールに火葬プランの料金と返骨の有無が出ているかだけを確かめてください。遺族の口コミの扱いをさらに知りたい方は、葬儀社のMEO対策と遺族の口コミの扱いも参考になります。
ここまで読んで、プランの掲載や口コミの返信を施設だけで続けるのは難しいと感じた方は、Googleマップの掲載内容から見直すMEO対策の支援のページをご覧ください。いまのプロフィールの状況を伺い、お手伝いできる作業をお伝えします。
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