ワードプレスのホームページリニューアル|テーマ変更で済む条件と依頼作業

ワードプレスのホームページリニューアル|テーマ変更で済む条件と依頼作業

この記事の要点

  • 本体とPHPを上げられ、本文がテーマに依存せず、ページ構成を変えないならテーマ変更で済む
  • 費用の差は、データの移し方とプラグインの置き換えで生まれる
  • 社内で確かめる5項目と、契約前に確かめる質問を本文に掲載

WordPressのホームページは、本体とPHPを今の版に上げても表示が崩れず、記事やページの中身がテーマ独自の機能に頼っておらず、サイトの目的とページ構成を変えずに済むなら、テーマの変更で済みます。1つでも満たせない場合は、テーマ変更の見積もりだけでなく、新しい環境にデータを移して構築する見積もりも取って比べます。

ワードプレスで作ったホームページをリニューアルするか迷っていて、制作会社に何を依頼し、社内で何を決めればよいかを知りたい経営者・院長の方に向けた記事です。読み終わる頃には、見積もりを依頼する前に、テーマ変更で足りるかの見当を付け、依頼する作業を書き出せる状態を目指します。

この記事では、テーマ・プラグイン・PHPの版・データの移行という、WordPressならではの判断材料を扱います。リニューアル全般の費用の内訳は、ホームページの作り直し費用と改修との判断基準で解説しています。

Contents / 目次
  1. テーマ変更で済む条件と、リニューアルになる条件
  2. リニューアルするか決める前に、社内で確かめる5項目
  3. 費用が変わる作業と、依頼する作業の分け方
  4. WordPressのリニューアルで起きやすい失敗と、見積書に出ない費用
  5. ワードプレスのリニューアルでよくある質問

テーマ変更で済む条件と、リニューアルになる条件

テーマ変更で済むかどうかは、次の3点で決まります。

  1. WordPress本体とPHPを、今の版に上げられるか
  2. 記事やページの中身が、今のテーマ独自の機能に頼っていないか
  3. サイトの目的とページ構成を、変えずに済むか

テーマとは、サイトの見た目と一部の機能を決めるファイルのまとまりです。記事・画像・設定のデータはデータベースに保存されていて、テーマを替えても消えません。3点とも問題がなければ、テーマを入れ替えてデザインを一新する方法で足ります。

PHPとは、WordPressを動かしているプログラムの言語で、サーバー会社の管理画面で使う版を選びます。古い版には修正が出なくなり、たとえばPHP 8.1は、PHP公式サイトのサポートが終わった版の一覧(Unsupported Branches)のとおり、2025年12月31日でセキュリティ修正の提供が終わっています。PHP 8.2も、「Supported Versions」のページでは2026年12月31日に終わる予定です。WordPress.orgの推奨動作環境は、PHP 8.3以上と、MariaDB 10.11以上またはMySQL 8.0以上です。

確かめる点テーマ変更で済むリニューアル(新規構築)を検討する
WordPress本体の版管理画面の「ダッシュボード」→「更新」で示される最新版に更新できる何年も更新が止まっていて、更新すると表示が崩れる・エラーが出る
PHPの版新しい版に切り替えても、公開ページと管理画面が動く古い版でしか動かないテーマやプラグインがある
プラグイン公式ディレクトリで更新が続いている配布が終わったもの、制作会社が独自に改造したものに頼っている
ページの中身本文が標準のブロックか、文章と画像だけテーマ独自のショートコードやページビルダーで組まれている
掲載情報の作り投稿と固定ページだけ施工事例・スタッフ紹介などが、テーマに組み込まれた独自の投稿タイプになっている
サイトの目的掲載するサービスと問い合わせの流れは今のままでよい対象の顧客や事業が変わり、ページ構成から見直す

リニューアルといっても、最初から全部を書き直すわけではありません。新しく構築する場合でも、ドメインとURLはそのまま使えることが多く、記事のデータも移せます。費用と期間の差が出るのは、テーマ独自の機能に入っていた情報を、どれだけ移し替える必要があるかです。

テーマ変更で済む場合でも、ロゴ・色・メニューの表示位置・ウィジェット(サイドバーなどの部品)は、テーマごとに設定し直しが要ります。クラシックテーマからブロックテーマに替えると、ヘッダーやナビゲーションもブロックで組んでサイトエディターで編集する作り方に変わり、ウィジェットの代わりにブロックを配置します(WordPress.orgのブロックテーマの解説ページ)。

この章の結論。表の「リニューアル(新規構築)を検討する」列に1つでも当てはまれば、テーマ変更の見積もりだけでなく、新規構築の見積もりも取って比べるべき状況です。

リニューアルするか決める前に、社内で確かめる5項目

ステップ1〜3は、管理画面とWordPress.orgのプラグインのページを見れば社内で確かめられ、ステップ4〜5は制作会社と一緒に確かめます。結果を書き出しておくと、見積もりの前提が会社ごとにずれません。

ステップ1。本体・PHP・テーマの版を書き出す

管理画面の「ツール」→「サイトヘルス」→「情報」を開くと、WordPressの版、有効なテーマ、プラグイン、サーバーの項目にPHPの版がまとめて表示されます。版の数字と、テーマ名(子テーマを使っているか)を書き写してください。

この情報にはサーバーのフォルダの場所なども含まれます。社外のAIに貼り付ける場合は、会社のルールで入力してよい情報かを先に確かめましょう。

ステップ2。プラグインの一覧を作り、更新が止まっているものに印を付ける

プラグインごとに、WordPress.orgの公式ページで最終更新日と「検証済み最新バージョン」を確かめます。最終更新日が何年も前のものや、検証済み最新バージョンが今の本体の版より大きく古いものに印を付けます。公式ディレクトリに無い有料品や独自のプラグインは、販売元か制作会社に更新の予定を確かめます。

役割が分からないプラグインの洗い出しは、生成AIに下書きさせると早く進みます。出発点のたたき台は次のとおりで、あとはAIと対話しながら自社の状況に合わせて詰めてください。

以下は当社のWordPressで使っているプラグインの一覧です。
プラグインごとに、次の4列の表にしてください。
・プラグイン名
・主な役割(推測の場合は「推測」と書く)
・WordPress本体の機能や、ほかのプラグインで代わりがきくか
・WordPress.orgの公式ページで確かめるべき点

最終更新日と対応する版は、知識が古い可能性があるので書かずに「要確認」としてください。

[ここにプラグイン名を1行に1つずつ貼り付ける]

AIの表で確かめるのは「主な役割」の列です。名前の似た別のプラグインと取り違えることがあるため、印を付けたものは公式ページの説明と照らし合わせて修正します。

ステップ3。本文がテーマに頼っていないかを確かめる

投稿一覧の検索欄で「[」を含む記事を探し、ショートコードを使っている記事の数を数えます。固定ページの一覧でも同じように検索します。ショートコードとは、「[button]」のような記述で、テーマやプラグインがボタンや枠の装飾に変換して表示する仕組みです。

「[」だけで検索すると、本文の注記などで角かっこを使っただけの記事も結果に出るため、件数がショートコードを使った記事の数より多くなることがあります。結果の中に同じ記述が繰り返し見つかったら、「[button」のようにショートコード名で検索し直し、名前ごとの件数を数えてください。

管理画面のメニューに、投稿・固定ページ以外の項目(施工事例・お客様の声など)があれば、独自の投稿タイプです。テーマが登録している場合は、テーマを替えるとメニューごと表示されなくなります。

ステップ4。テスト環境でPHPを上げ、表示を確かめる

テスト環境(ステージング)とは、公開中のサイトを複製した確認用のサイトです。ここでPHPと本体を新しい版にし、WordPressの標準テーマにも切り替えて、表示の崩れとエラーを確かめます。公開中のサイトで試すと、来訪者にエラーが表示されます。

プラグインの更新がPHPの版を押し上げることもあります。新しい版のプラグインが、WordPress本体やPHPの新しい版を動作条件にしている場合があるためです。問い合わせフォームを最新に保つだけでも、サーバー側の更新が必要になる場合があります。

動作条件は、Contact Form 7の公式ディレクトリのページのように、各プラグインのページにある「WordPressバージョン」「PHPバージョン」の欄で確かめられます。2026年11月時点では、Contact Form 7のページの「PHP バージョン」は「8.3またはそれ以降」です。

ステップ5。残すページとURLを書き出す

WordPress標準のサイトマップ(多くの場合 /wp-sitemap.xml)を開くと、公開中のURLが一覧で見られます。表計算ソフトに貼り、残す・統合する・削除するの印を付けます。URLを変えたいページは、この表が転送の設定の元になります。

5項目の結果は、次のメモにまとめて制作会社へ送ると、見積もりの前提がそろいます。

【WordPressの現状メモ】
・WordPressの版:
・PHPの版:
・テーマ名と版(子テーマの有無):
・プラグインの数と、更新が止まっているもの:
・ショートコードを使っている記事の数:
・独自の投稿タイプ(管理画面のメニュー名):
・残すページの数と、URLを変えたいページ:
・今回変えたいこと(デザイン/掲載するサービス/更新のしやすさ):
・サーバー・ドメイン・Search Console・GA4の管理者の名義:

この章の結論。更新が止まったプラグイン、ショートコードの記事数、独自の投稿タイプの3つが分かれば、テーマ変更と新規構築のどちらの見積もりを取るべきかを社内で判断できます。

費用が変わる作業と、依頼する作業の分け方

WordPressのリニューアルの費用は、デザインよりも、データをどう移すかと、プラグインで動いていた機能をどう置き換えるかで差が出ます。見積もりを比べるときは、次の作業がそれぞれ含まれているかをそろえて見てください。

作業費用が小さく済む条件費用が大きくなる条件
テーマ配布・販売されている既製のテーマを調整するオリジナルのテーマを制作する
記事・ページの移行投稿と固定ページをそのまま引き継ぐショートコードやビルダーで組んだページを1ページずつ組み直す
独自の投稿タイプ無い、または新しい環境でも同じプラグインで使えるテーマに組み込まれていて、入力欄から入れ直す
プラグイン更新が続いている同じものを使う改造したもの・配布終了のものを別の方法で実装する
URL変えない構造を変え、旧URLごとに転送を設定する
サーバー今のサーバーで新しいPHPの版を選べる移転し、メールやドメインの設定も変える

規模ごとの金額の目安は、規模ごとのリニューアル費用と追加費用の条件で確認できます。

自社で行う作業と依頼する作業

  • 自社で行う作業:残すページと掲載するサービスの決定、原稿と写真の用意、5項目の書き出し、サーバー・ドメイン・Search Console・GA4の管理者を自社名義にすること
  • 依頼する作業:テスト環境の用意、PHPと本体の更新試験、データベースを使う移行、ショートコードや独自の投稿タイプの移し替え、旧URLの転送、公開の切り替えと公開後の動作確認

コレットラボのホームページ制作・LP制作では、リニューアルの際に、検索からの入口、問い合わせまでの流れ、更新・管理の方法を見直します。URLを変えるページの301リダイレクトの設定については、ご希望の場合は初回のご相談で伺います。

AIを使ってリニューアルするときに任せられる作業

デザイン案、ページの文章のたたき台、プラグイン一覧の分類は、生成AIに任せられます。今のトップページの文章と新しく伝えたいサービスを渡して見出しの案を出させれば、制作会社との打ち合わせの材料になります。

AIやVibe coding(AIに指示してコードを書かせる作り方)でテーマを丸ごと作る場合は、公開後の更新を誰が担うかを先に決めておく必要があります。配布されているテーマと違って更新版は届かず、PHPや本体の版が上がるたびの確認を自社で行うことになります。WordPressを使わずに作る場合の更新の仕組みは、Vibe codingで作ったサイトの更新設計で解説しています。

契約前に制作会社へ確かめること

  • テスト環境:公開中のサイトと別の環境で作り、確認してから切り替えるか
  • 移行の対象:ショートコード・独自の投稿タイプ・テーマの入力欄の値を、どこまで移し替える見積もりか
  • URLの転送:旧URLの転送を何件分含むか
  • ライセンスの名義:有料のテーマやプラグインを、自社名義で購入するか
  • 公開後の確認:問い合わせフォームの送信と自動返信メールまで確かめるか
  • 納品物:テーマのファイルを受け取れるか、別の会社が修正してよいか

制作会社を替える場合のドメインとサーバーの引き継ぎは、制作会社を変える前のドメインの確認と依頼文にまとめています。

この章の結論。見積もりの金額を比べる前に、移行の対象と転送の件数がそろっているかを確かめれば、安い見積もりが作業を省いたものかどうかを見分けられます。

WordPressのリニューアルで起きやすい失敗と、見積書に出ない費用

WordPressのリニューアルで起きる失敗は、テーマやURLの仕組みを知らないまま進めたときに、公開後になって表面化するものです。どれも事前に件数を数えておけば防げます。

テーマ独自のショートコードが、記号のまま表示される

以前のテーマが用意したボタンや枠の装飾を使っていると、本文に「[button url=…]」のような記述が入っています。テーマを替えるとこの記述は変換されず、記号のまま公開ページに表示されます。投稿が数百本あるサイトでは、置き換えの作業量で見積もりが大きく変わります。

ステップ3で数えた件数を見積もりの前に伝え、一括で置き換える前提か、1本ずつ修正する前提かを確かめておきましょう。

テーマの入力欄に入れた説明文が、すべての記事で消える

メタディスクリプション(検索結果に出る説明文)をテーマ独自の入力欄に入れている場合、テーマを替えると新しいテーマはその値を読み込みません。データベースに値は残っていても、全記事で説明文が無い状態で公開されます。

説明文をSEO SIMPLE PACKなどのプラグインへ移す作業を、見積もりに入れてもらいます。テーマに組み込まれた独自の投稿タイプも同じで、プラグインで登録し直す作業が要ります。

固定ページのURLを変え、旧URLから来た人がエラーページに着く

WordPressでは、投稿のスラッグ(URLの末尾)を変えると旧URLから自動で転送されますが、固定ページは転送されません。旧スラッグからの転送を行うWordPress公式リファレンスの wp_old_slug_redirect() は、固定ページのような階層型の投稿タイプを対象から外しています。

会社概要やサービス案内のURLを分かりやすい名前に変えると、検索結果や他社サイトのリンク、印刷物のQRコードから来た人がエラーページに着きます。

ステップ5の表に新旧URLの対応を書き、301リダイレクトを設定します。

Google検索セントラルのURLの変更を伴うサイト移転のページでは、リダイレクトを一般的には1年以上残すよう勧めています。

同じページでは、多くの旧URLをトップページなど関係の無い1つのURLへまとめて転送すると、ソフト404(中身の無いページ)として扱われる場合があるとしています。削除したページは404か410を返し、トップページへまとめて転送しないでください。

URLの置き換えで、変えてはいけない値まで書き換える

サーバーやドメインを移すときは、データベースの中の旧URLを新しいURLに置き換えます。WordPress公式の移行手順には、GUID列の中身はどんな場合でも変えてはいけないと書かれています。GUID(記事ごとの識別用に保存されているURL)まで書き換えると、RSSで購読している読者に過去の記事が新着として届くことがあります。

技術の中身まで経営者が確かめる必要はありません。「置き換えでGUIDを除外するか」「置き換え後に画像が旧ドメインから読まれていないか確かめるか」の2点を依頼先に確かめれば、移行の手順を把握している会社かが分かります。具体的な手順はWordPressのサーバー引っ越しとデータベースの移行手順にあります。

見積書に出ない費用

  • ライセンスの更新料:有料のテーマやプラグインには、更新版を受け取るために年ごとの更新が要るものがあります。制作会社の名義で買っていると、契約が終わったあとに更新版を受け取れなくなる場合があります。名義を移せるかは、販売元の規約で確かめてください
  • 公開後の更新作業:プラグインとテーマは初期設定では自動更新されません(WordPress 5.5のリリース発表のとおり、5.5以降は1つずつ自動更新を有効にできます)。更新後の表示確認を誰が行うかで、月々の費用が変わります
  • 社内の時間:掲載するサービスを変えるなら、原稿の確認と写真の手配に担当者の時間がかかります

公開後の更新にかかる費用の内訳は、WordPress保守費用の内訳と見積もりの質問で確認できます。

この章の結論。ショートコード・テーマの入力欄・固定ページのURL・GUIDの4つを見積もりの段階で確かめておけば、公開後に追加費用が発生する主な原因を契約前に洗い出せます。

ワードプレスのリニューアルでよくある質問

今のテーマのままデザインだけ変えて、リニューアルを避けられますか?

テーマの開発元が更新を続けていれば可能です。色・フォント・トップページの構成を変えるだけでも印象は変わります。ただ、配布が終わったテーマや、制作会社が独自に作って改造を重ねたテーマでは、デザインを変えても、次のPHPの更新で同じ問題が残ります。

WordPressをリニューアルしても、URLを変えなければ検索順位は保てますか?

URLを変えなければ、転送の設定漏れで流入が減る事態は防げます。ただ、タイトルや本文を変えれば検索での表示も変わることがあり、Googleが変更を反映するまでには時間がかかる場合があります。公開後はSearch Consoleで主なページの表示回数を前後で比べてください。

前の制作会社が作ったオリジナルテーマは、別の会社のリニューアルで使えますか?

契約書で、テーマのファイルを受け取れるか、別の会社が修正してよいかを確かめてください。認められていれば引き継いで改修できます。ただ、他社が書いたコードを読み解く時間がかかるため、新しく構築したほうが早いと判断されることもあります。

リニューアルの間、今のホームページは止めないといけませんか?

止める必要はありません。テスト環境で新しいサイトを作り、確認が済んでから公開中のサイトと切り替えます。データを移す作業中は記事の更新を控え、必要ならメンテナンス表示を出します。表示の出し方はリニューアル中のメンテナンス告知と503の設定で解説しています。

まずは管理画面の「ツール」→「サイトヘルス」→「情報」を開き、WordPressとPHPの版を書き出すところから始めてみてください。テーマ変更と新規構築で何が変わるかを費用面から比べたい方は、テーマと機能で変わるWordPressの制作費用が次の参考になります。

テーマ変更で足りるのか、新しく構築したほうがよいのか、社内だけでは決めきれない場合は、現状のメモをもとにお話を伺えます。コレットラボのホームページのリニューアルでは、事業・顧客・掲載情報を確認してから原稿とページ構成を作ります。社内で更新するページは操作をご案内し、担当者が代わっても更新を続けられるよう手順書を用意します。まだ検討の前の段階でもご相談いただけます。

個別のご相談

サービスの選び方やご依頼について、ご相談いただけます。

相談する

Read Next / 次に読む

口コミ分析ツールの選び方|Google口コミを店舗改善に使う機能
MEO

口コミ分析ツールの選び方|Google口コミを店舗改善に使う機能

2026.11.02 / 約 11 分

関連記事

ホームページ制作・運用

WordPressにYouTube動画を埋め込む手順|重くしない設定

更新
ホームページ制作・運用

Webデザインの基本|成果につながる設計5ステップと失敗回避

更新
ホームページ制作・運用

WordPress保守費用の相場と内訳8項目|見積りの質問テンプレ

更新
ホームページ制作・運用

ホームページの作り直し費用|相場の内訳と改修との判断基準

更新
ホームページ制作・運用

ホームページが更新されない原因|キャッシュの消し方と切り分け

更新
ホームページ制作・運用

ホームページリニューアルの進め方|期間と頻度の判断ポイント

更新
ホームページ制作・運用

結婚相談所のホームページ制作|業者選びと成婚事例の見せ方

更新
ホームページ制作・運用

BtoBサイトの素材選び|既視感を脱し自社らしさを出す進め方

更新
ホームページ制作・運用

リダイレクトループの原因切り分けと直し方|htaccess対処

更新
ホームページ制作・運用

ホームページリニューアル費用の勘定科目|資産計上の判断基準

更新
ホームページ制作・運用

ホームページの問い合わせ返信メール例文|時間と書き方の型

更新
ホームページ制作・運用

ホームページリニューアル中の表示|メンテナンス告知と503設定

更新