学習塾の集客とGoogleマップ口コミ|任せる範囲の一覧と依頼文
この記事の要点
- 口コミの依頼は教室、設定・投稿・返信の下書きは外部に任せられる
- 合格した家庭だけへの依頼や、その場での投稿を求める・強いる行為はGoogleのポリシー違反
- 見積もりは7つの条件で変わる。契約前に送る質問文を本文に掲載
学習塾のGoogleマップ対策では、保護者への口コミの依頼を教室が担い、プロフィールの設定・投稿・返信の下書き・月次の数字の報告を外部に任せる分け方が現実的です。保護者への口コミのお願いは、面談で顔を合わせる教室長や講師から伝えるのが自然だからです。反対に、Googleのルールに沿った設定や毎月の投稿は、外部に任せたほうが早く進みます。
ただし、主に6〜18歳の生徒を対象とする教育機関のカテゴリでは、Googleの口コミと評価が表示されません。口コミを集め始める前に、次の章のステップ1でカテゴリを確認してください。
この記事は、学習塾の経営者・教室長で、集客コンサルやMEO代行への依頼を検討している方に向けたものです。読み終わる頃には、どの作業を任せ、どの作業を教室に残すかを決めて、業者に同じ条件で見積もりを出してもらえる状態を目指します。
扱うのは、任せる範囲、保護者の口コミの集め方、口コミ対策がうまくいかない条件と防ぎ方、費用が変わる条件の4つです。Googleビジネスプロフィールの登録がまだの場合は、先にスマホでのGoogleビジネスプロフィール登録の進め方をご覧ください。
Contents / 目次
学習塾のGoogleマップ集客で任せる範囲と教室に残る作業
任せてよいのは、プロフィールの初期設定、講習や体験授業の投稿、口コミ返信の下書き、月次の数字の報告です。教室に残すのは、保護者への口コミの依頼、返信を公開する前の確認、合格実績の数字の確認、そしてオーナー権限です。
Googleビジネスプロフィールとは、Googleマップや検索結果に出る教室の情報(住所・電話番号・写真・口コミなど)を、教室側で管理できる無料の仕組みです。作業ごとの分け方は次のとおりです。
| 作業 | 担当 | そう分ける理由 |
|---|---|---|
| カテゴリ・説明文・サービス(コース)の登録 | 任せられる(内容は教室が確認) | Googleのルールに沿った書き方は外部が早い。指導方針や対象学年が正しいかは教室しか分からない |
| 講習・体験授業の投稿 | 任せられる | 日程と定員を教室が伝えれば、文面づくりと予約投稿は外部で進められる |
| 教室の写真 | 教室(撮影は依頼も可) | 生徒が写る写真は保護者の同意が要る |
| 保護者への口コミの依頼 | 教室 | 面談で会う教室長・講師から伝えるのが自然 |
| 口コミへの返信 | 下書きは任せられる/公開前の確認は教室 | 生徒が特定される情報を返信に書かないため |
| 合格実績・成績の数字 | 教室 | 数え方の根拠を示せるのは教室だけ |
| 月次の数字の報告 | 任せられる | 検索での表示、電話のタップ、ルート検索、ウェブサイトへのクリックを毎月集計する |
| オーナー権限 | 教室 | 解約後もプロフィールと口コミを教室で管理し続けるため(権限の違いはGoogle公式ヘルプ) |
表のなかで、外部に出せないのが口コミの依頼です。業者が保護者の連絡先に直接メッセージを送る形は、保護者から見ると知らない会社からの連絡になります。依頼の文面や時期は外部と一緒に決めても、送るのは教室からにしてください。
とはいえ、毎回の面談で教室長が声をかけ続けるのは、忙しい時期ほど抜けがちです。口コミの依頼と返信を教室で回したい場合は、無料で始められる口コミ管理ツールを使い、面談後のアンケートに答えた保護者全員に、回答の内容にかかわらず同じ文面で口コミの投稿を任意でお願いする進め方もあります。
この章の結論。任せる範囲は「保護者と直接やりとりする作業かどうか」で分けられます。やりとりが要る作業は教室に、Googleの設定と毎月の作業は外部に割り振ると、見積もりで比べる範囲も決まります。
保護者の口コミの集め方|依頼の時期・文面・返信の手順
保護者の口コミは、カテゴリの確認、依頼の時期、依頼文、返信のルールという4つのステップで集めます。依頼は全家庭に同じ時期・同じ文面で行い、返信の前に生徒が特定される情報を消します。ステップ1のカテゴリ確認は、口コミを集め始める前に済ませてください。
ステップ1 カテゴリが学習塾の実態に合っているかの確認
最初に、プロフィールの主カテゴリ(検索でどの業種として扱われるかを決める設定)を確かめます。Googleは「主に 6~18 歳の生徒を対象とする教育機関のカテゴリに分類される Google ビジネス プロフィールのクチコミと評価は削除され、無効になります」と説明しています(Google公式ヘルプ「クチコミが表示されない場合、クチコミの表示が遅れる場合について」)。
どのカテゴリがこの分類に当たるかは、このヘルプには一覧で示されていません。そのため、次の順で判断します。
- 主カテゴリが、教室の実態(対象学年と指導内容)に合っているかを確かめます。口コミを表示させるために、実態と違うカテゴリへ変更するのは避けてください。Googleは、ビジネスの中核となる事業を表すカテゴリを選ぶよう定めています(Google に掲載するローカル ビジネス情報のガイドライン)
- カテゴリが実態に合っているのに口コミが表示されない場合は、Googleビジネスプロフィールのヘルプからサポートに問い合わせ、カテゴリが原因かを確認します
- カテゴリが原因だと分かった場合は、保護者への口コミの依頼は行わず、プロフィールの設定・投稿・写真の更新に絞ります。この場合、次のステップ2〜4は使いません
カテゴリの選び方はGoogleビジネスプロフィールのカテゴリ設定の考え方で解説しています。
ステップ2 口コミ依頼の時期と面談の予定
依頼する時期は、面談の予定表に最初から書き込んでおきます。その場の気分で声をかける形にすると、手応えがあった家庭にだけ依頼が集まります。塾の年間の流れに合わせると、候補は次の4つです。
- 体験授業のあと、入塾を決めた家庭との最初の面談
- 入塾後、指導に慣れた頃の定期面談
- 定期テストの結果が返ってきたあとの面談
- 学年の切り替わりや卒塾のご挨拶のとき
どの時期でも、その時期に面談した家庭すべてに同じように依頼します。成績が上がった家庭だけを選ぶのは、Googleのポリシーで禁止されている行為にあたります(詳しくは次の章で扱います)。
ステップ3 保護者に送る口コミの依頼文
依頼文は、教室から保護者あてに、口コミ投稿用のリンクかQRコードを添えて送ります。Googleの公式ヘルプ「クチコミを増やすためのヒント」でも、リンクやQRコードを案内して投稿を促す方法が紹介されています。そのまま使える文面は次のとおりです。
件名:[塾名]Googleマップへのご感想のお願い
[保護者名]様
いつも[生徒名]さんの通塾にご協力いただき、ありがとうございます。
[塾名]では、入塾を検討しているご家庭の参考になるよう、
Googleマップでご感想を募っています。
投稿は任意です。よかった点も、改善してほしい点も、
感じたままにお書きください。
なお、お子さまのお名前や学校名は、お書きにならないようお願いいたします。
ご都合のよいときに、次のリンクからご投稿ください。
[口コミ投稿用のリンク]
[教室名] 教室長 [氏名]
文面で守るのは次の3点です。
- 投稿は任意だと書く
- 書く内容を塾から指定しない
- 特典を付けない
Googleは「Google マップに投稿するコンテンツは、お店や場所での実体験に基づいている必要があります」と定めています(禁止または制限されているコンテンツ)。塾が内容を決めた口コミは、保護者の実体験なのか塾の宣伝なのか区別できなくなります。
景品表示法との関係は景品表示法に触れない口コミ依頼文の作り方で詳しく解説しています。
ステップ4 口コミへの返信のルールと返信文の型
返信は、口コミにどんなことが書かれていても、生徒が特定される情報を含めずに書きます。返信は企業からの返信として公開され、誰でも読めるからです。
返信にはオーナー確認が済んでいる必要があり、Googleのポリシーに沿っているか確認された上で公開されます(Google公式ヘルプ「ユーザーからのクチコミを管理する」)。返信に書かないものは次の5つです。
- 生徒の名前・学年・クラス:保護者が口コミに書いていても、返信では繰り返さない
- 学校名:学年と組み合わさると生徒が特定されやすい
- テストの点数・順位:保護者が公開した数字でも、塾から重ねて書かない
- 志望校・合格先:本人と保護者の同意を取っていない限り書かない
- 面談で伺った家庭の事情:不登校や家庭の状況など、口コミに書かれていない内容
[保護者の呼び方]、ご感想をありがとうございます。
[口コミに書かれた内容のうち、生徒が特定されない部分]について、
講師一同うれしく拝読しました。
[改善の指摘がある場合:ご指摘の点は、[教室で進めている対応]を進めています。]
次回の面談で、あらためてご相談を伺えれば幸いです。
[塾名][教室名] 教室長
返信の下書きをAIで作る場合は、口コミ本文から生徒名や学校名を消してから入力し、出てきた文面に点数や志望校が入っていないかを公開前に確認します。代行業者がAIで返信を作る場合も、この確認を教室側で行えるかを契約前に確かめてください。
この章の結論。口コミの依頼は「面談の予定表に時期を書く」「全家庭に同じ文面で送る」、返信は「生徒が特定される5つの情報を書かない」の3つを決めておけば、外部に下書きを任せても教室で確認できます。
学習塾の口コミ対策がうまくいかない条件と防ぎ方
学習塾の口コミ対策がうまくいかないのは、合格や成績アップの喜びが大きい場面ほど、ポリシー違反や個人情報の書き込みにつながりやすいためです。塾ならではの5つの条件を挙げます。
合格した家庭だけへの口コミ依頼
合格発表の時期に、合格報告に来た家庭だけへ依頼すると、Googleのポリシーに違反します。Googleのマップユーザー投稿コンテンツのポリシーは、禁止する行為として「顧客からの否定的なクチコミの投稿を妨げたり禁止したり、肯定的なクチコミを選択的に募ったりする行為」を挙げています(禁止または制限されているコンテンツ)。
違反とは別に、口コミが受験学年の話ばかりになり、小学生の保護者が判断に使える情報が増えないという問題もあります。防ぐには、ステップ2の4つの時期で、学年を問わず面談した家庭すべてに依頼してください。
面談の席でその場の投稿を求める形
面談の最後にQRコードを出し、その場で口コミを書くよう求めたり強いたりする行為は、ポリシーで禁止されています。同じポリシーには「クチコミを依頼する際、販売者がユーザーにその場で評価を残したりクチコミを書いたりすることを要求または強要する行為は禁止されています」と書かれています(禁止または制限されているコンテンツ)。面談では依頼文を渡すか、後日メッセージで送り、投稿は保護者の都合のよいときにしてもらいます。
生徒本人への直接の依頼
授業のあとに生徒へ「口コミ書いておいて」と声をかけると、保護者が知らないうちに子どもの投稿が公開されます。投稿者の名前から生徒が特定されたり、書かれた内容を保護者が把握していなかったりすると、教室が説明を求められます。依頼の相手は保護者に限ってください。
友達紹介の特典と口コミ依頼を同じ案内に載せる形
「お友達紹介で図書カード進呈」の案内と口コミのお願いを同じチラシやメッセージに載せると、口コミにも特典が付くように読めます。Googleは、禁止する行為として「クチコミの投稿や否定的なクチコミの修正または削除と引き換えに、インセンティブ(金銭的報酬、割引、無料の商品やサービスなど)を提供する行為」を挙げています(禁止または制限されているコンテンツ)。
紹介制度と口コミの依頼は、別の案内として別の時期に送ってください。特典の置き換え方は口コミへの割引がGoogle規約違反になる理由と依頼文例にまとめています。
根拠を示せない合格実績の数字
説明文や投稿、口コミへの返信に合格実績を書くときは、数え方を決めて記録してある数字だけを使います。景品表示法は、サービスの内容を実際より著しく優良だと示す表示(優良誤認表示)を禁じています(消費者庁「優良誤認とは」)。講習だけ受けた生徒を合格者に含めるのか、在籍期間を何か月以上とするのかを決めずに数えると、問われたときに根拠を示せません。
数え方は、対象(在籍生のみか、講習生を含むか)、在籍期間、集計した年度の3つを記録しておきます。業者が投稿文を作る場合も、合格実績の数字は教室が確認してから公開してください。
この章の5つは、どれも教室の判断で防げるものです。業者に任せていても、依頼の相手と時期、特典の有無、合格実績の数字は、教室が最終的に決めてください。
学習塾の集客コンサル・MEO代行の費用が変わる条件と契約前の確認
見積もりの金額は、次の表の7つの条件で変わります。金額を比べる前に、同じ作業範囲で見積もりを出してもらうことが先です。
見積もりの金額が変わる7つの条件
| 条件 | 費用が増えやすいケース | 契約前に確認すること |
|---|---|---|
| 教室数 | 教室ごとにプロフィールがあり、それぞれ運用する | 教室ごとの料金か、まとめた料金か |
| 口コミ返信 | 返信の公開まで代行する | 下書きまでか、公開までか。教室の確認の手順 |
| 投稿の本数 | 週1回など本数が多い | 月の本数と、講習の日程などの素材を誰が用意するか |
| 写真・動画 | 撮影に来てもらう | 生徒が写る場合の同意の取り方 |
| 初期設定 | 説明文・コース登録まで作り込む | 作業の一覧と、納品後に教室で修正できるか |
| 報告・相談 | 月次の報告会や改善提案がある | 報告に入る数字と、その取得元 |
| 集客全体 | チラシ・ホームページ・体験授業の申込まで見る | Googleマップ以外に何が含まれるか |
集客コンサルとMEO代行の選び分け
学習塾の集客コンサルは、チラシやホームページ、体験授業の申込から入塾までの流れを含めて見直すサービスです。MEO代行は、Googleビジネスプロフィールの運用に範囲を絞ったサービスです。MEOとは、Googleマップでの表示と選ばれやすさを高める取り組みを指します。
塾名で検索されても写真や営業時間が古いままなら、MEO代行で足ります。問い合わせはあるのに体験授業から入塾に進まないなら、原因はGoogleマップの外にあるため、集客コンサルの範囲になります。
業者が「1位保証」をうたう場合は、どの地点・どの検索語で測るかを確認してください。Googleマップの順位は、検索する場所や端末によって変わります。測り方の確認点はMEO代行の順位レポートの読み方で解説しています。
契約前に業者へ送る質問文
複数の業者に同じ質問を送ると、見積もりの中身を同じ条件で比べられます。7番目の答えで、特典付きの依頼や代理投稿を提案してくる業者は、候補から外してください。
[業者名]ご担当者様
見積もりを比較するため、次の点をお教えください。
1. 月額に含まれる作業(投稿の本数、口コミ返信の代行の有無、写真撮影、月次の報告)
2. 口コミへの返信は、公開前に当教室で確認できますか。確認の手順もお教えください
3. Googleビジネスプロフィールのオーナー権限は当教室が持ち、
貴社には管理者の権限を付与する形で進められますか
4. 解約した場合、投稿・写真・説明文はそのまま残りますか
5. 月次の報告に入る数字(検索での表示、電話のタップ、ルート検索、
ウェブサイトへのクリックなど)と、その取得元
6. 順位を報告する場合、どの地点・どの検索語で測っていますか
7. 口コミを増やす方法として、どのような依頼の仕方を提案していますか
8. 初期費用に含まれる作業と、最低契約期間
[塾名][教室名] [氏名]
3番目の質問は、オーナーと管理者でできる操作が違うことを前提にしています。ほかのユーザーの追加や削除を行えるのはオーナーで、権限の違いはGoogle公式ヘルプ「ビジネス プロフィールのオーナーと管理者を追加、削除、変更する」で確認できます。オーナー権限を教室が持っていれば、業者との契約を終えるときも、業者の権限を教室で削除してプロフィールの管理を続けられます。
契約書に書く、教室で行う範囲と任せる範囲
最初の章の表を、そのまま契約書や発注書の作業範囲に書き写しておくと、「返信は業者が公開まで行うと思っていた」という食い違いを防げます。教室で行うのは、次の4つです。
- 保護者への口コミの依頼
- 口コミへの返信の公開前の確認
- 合格実績の数字の確認
- オーナー権限の管理
毎月の投稿と返信の下書きまで外部に任せたい場合は、口コミ返信まで任せるMEO対策の代行もご相談いただけます。教室で確認する流れを決めたうえで、返信の型、講習の案内の投稿、毎月の数字の報告を進める形です。続けるかどうかを判断するため、月次の報告に入る検索での表示、電話のタップ、ルート検索、ウェブサイトへのクリックのうち、どの数字を基準にするかを契約の前に決めておきます。
この章の結論。見積もりは7つの条件をそろえてから比べます。質問文の答えで、オーナー権限を教室に残せるか、返信を公開前に確認できるか、口コミの増やし方がポリシーに沿っているかを確かめれば、任せて大丈夫な業者かを判断できます。
学習塾のGoogleマップと口コミのよくある質問
塾のGoogle口コミに、生徒本人が書いた低評価が付いたらどうすればいい?
削除を目指すより、まず教室長が内容を確認し、生徒を特定する情報を書かずに返信します。「講師の対応」など指摘の中身には、教室で進めている対応を一言添えてください。個人への攻撃や虚偽など、ポリシー違反にあたる場合に限り、Googleに報告できます。
個別指導の教室が3つあります。口コミは教室ごとに集めるべき?
はい。口コミは教室ごとのプロフィールに付くため、依頼文のリンクも教室ごとに分けます。保護者は通う予定の教室の口コミを見て判断します。本部で一括して依頼する場合も、リンクの取り違えがないかを送る前に確認してください。
合格体験記をGoogleマップの投稿に載せてもいい?
本人と保護者の同意があり、名前や学校名を伏せても成り立つ内容なら載せられます。同じ投稿に合格者数を書くなら、数え方の根拠を記録した数字だけにします。同意は口頭ではなく、書面やメッセージで残しておくと後で確認できます。
以前付いていた塾の口コミが見えなくなりました。業者の運用が原因?
まず、業者が主カテゴリを変更していないかを確認してください。主に6〜18歳の生徒を対象とする教育機関のカテゴリでは、クチコミと評価が削除され、無効になります(Google公式ヘルプ)。カテゴリが変わっていなければ、Googleがポリシー違反と判定して口コミを非表示にした可能性があります。この判定はGoogleが行うものです。
今日できる最初の一歩は、スマホでGoogleマップを開いて自教室の名前を検索し、主カテゴリと口コミの件数を確かめることです。見積もりの前に作業の相場感を持っておきたい方は、MEO代行の見積もりチェックリスト12項目も参考にしてください。
ここまで読んで、保護者への依頼は教室で行い、設定や毎月の運用は任せたいと感じた方は、学習塾の口コミ返信を含むGoogleマップ運用の代行について、まずは教室の状況をお聞かせください。どの作業を任せるかの線引きから、一緒に決めていきます。
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